ううん、何について書くべきか。昔あった恐怖体験とか。

近所のヤンキー、例えばマンションの共有練のガラスをオートバイで割るような、そういう人種はまだ分かりやすいからマシだし、社会的に隔離されている。この国の家制度も、現代的な人々、高校・短大出身の薄利多売や(言い方は良くないが、文脈上)、一定のレールに乗って気付かない人々なんぞには軽視されがちだが、一部の未来を期待する人種、元々がいい家だったり、極端に恵まれなかったり、そういう彼らの間では生きている。前者であれ後者であれ、それぞれの怖さ、残酷さがあるものだが、その観念が肥大し、外部に流出したケース。
なんつったけ、世界救正教だっけ、あの親子は怖かった。共済組合のパンフと回覧板を同梱したり、朝早くに尋ねてきて訳の分からん(寝ぼけてて覚えてない)話をまくし立て、気付けば悪役になってたり、勧誘の過程でこちらの実家がある県名まで調べてくる。ただ誘導尋問にひっかかっただけかもしれんけど、マジ調べたなら怖い。
一番震え上がったのが、近所の子供がマンションの前で大声で叫んだとき。被害妄想じゃなくてマジですよ。内容は控えるけど、いったいあの親は子供に何を吹き込んだのか。結局そのマンションは出る羽目になったが、いまでも偶に夢に出てくる。ま、そんだけ。

ゲームは戦闘アニメ集中し作成中。これが時間の掛かること。まだ10個くらいで、目標30程度。物語上では戦闘は軽視されがちなのに、ここまで作る意味があるのか。「FATE」のパロゲーはデフォでも十分楽しめたぞ。そんな訳で終わり。要は書くことなかったのですよ。