未来への自己投資という意味での言葉、「勉強」の使い方の便利さだが、つまり一定のコンプライアンスじゃないが歯止めの様なものが必要で、あまり無意味で冒険的な投資は、こちらのバランスシートを崩壊させる。中でも最悪なのが、成熟資本主義下でのマーケティング戦略の犠牲者「消費者の意思=供給者の意思」という幻想内での立場の履き違え。アクセサリーが好きだからデザイナーとか、漫画が好きだから漫画家とか、これはまだ一定の市場規模があるからまだ最低限の説得力を持つが、その対象が例えばゲームってどうなのよ。つまり、勉強と銘打ちパロゲークリアなんて言葉を一瞬でも書きそうになった自分への戒め。先祖の霊前で鞭打ちの荒行1万回って感じですな。
時事ネタを中心に、著作権や肖像権やなんか基本的人権すら犯してるっぽいパロゲー「ダメフロンティア」をうひょひょと楽しんでクリア。最大のウリは自作戦闘だが、それ以上にそこで使われる演出、戦闘アニメが良かった。そこで感化され、もっと戦闘アニメに力入れるぞと決心。
あとはLv7ダンジョンの物語妄想を整理するか。今までに無く教養を必要とするが、生憎調べてる暇が無い。もう後日に後回し?一応メモ書き。
モノレールを利用し、高台の駅へ。元は観光地だったらしく、機械化は抑えられ、和やかな雰囲気を保っている。ホームの駅長室に近づくと、窓の隙間から微かに湯気が漏れ、見れば窓ガラスの周囲には大量の黒カビが繁殖している。
むせ返るような湿気に耐えつつ、碧緑の森を歩いてゆくと、長く数キロに渡って赤土の露出した地面に遭遇する。明らかに人の手によって拓かれた道、沿って進むと銃声が。魔物に襲われ、森から走り抜けてきたのは見覚えのある顔、現代・青葉村で消息を絶った男『橋田』に瓜二つだった。
その身は薄汚れ、言葉には強い訛り。服装はカーキ色の軍服に、ゲートルを履いている。38式小銃と大振りの軍刀を下げてはいるが、それらには布が巻かれ、使われた形跡は無い。彼の手にはボウガンが握られている。
聞けば彼は名を橋田といい、他の青葉村の出身者と同じ様に、仙台歩兵第28連隊に所属しているそうだ(この辺はかなり怪しい、調べなきゃ)。彼は身奇麗な主人公達に、逃げる様促す。彼らはこの島が今『牢獄』の中にある事を知らず、今も敵軍の影に怯えながら、孤軍奮闘の状況。補給や連絡が途絶えているのは敵軍の妨害が原因で、今は防衛線を維持する時、異形の魔物は島の固有種と解釈し、いくら狩っても減らない彼らのおかげで、日本兵達はそれなりに安定した生活を送っている。
兵士・橋田は現代・橋田の祖父で、この島には主人公・由希子の祖父も暮らしているらしい。その久保二等兵が将校達と対立し、軍規を乱した角で裁判が行われ、銃殺刑が決定。南岸の洞窟へ連行されたらしい。主人公達は彼を助けに、洞窟へと向かうが…結果や如何に、そんな一枚岩の話を双六で進める予定。もう遅い。今日は終わり。
時事ネタを中心に、著作権や肖像権やなんか基本的人権すら犯してるっぽいパロゲー「ダメフロンティア」をうひょひょと楽しんでクリア。最大のウリは自作戦闘だが、それ以上にそこで使われる演出、戦闘アニメが良かった。そこで感化され、もっと戦闘アニメに力入れるぞと決心。
あとはLv7ダンジョンの物語妄想を整理するか。今までに無く教養を必要とするが、生憎調べてる暇が無い。もう後日に後回し?一応メモ書き。
モノレールを利用し、高台の駅へ。元は観光地だったらしく、機械化は抑えられ、和やかな雰囲気を保っている。ホームの駅長室に近づくと、窓の隙間から微かに湯気が漏れ、見れば窓ガラスの周囲には大量の黒カビが繁殖している。
むせ返るような湿気に耐えつつ、碧緑の森を歩いてゆくと、長く数キロに渡って赤土の露出した地面に遭遇する。明らかに人の手によって拓かれた道、沿って進むと銃声が。魔物に襲われ、森から走り抜けてきたのは見覚えのある顔、現代・青葉村で消息を絶った男『橋田』に瓜二つだった。
その身は薄汚れ、言葉には強い訛り。服装はカーキ色の軍服に、ゲートルを履いている。38式小銃と大振りの軍刀を下げてはいるが、それらには布が巻かれ、使われた形跡は無い。彼の手にはボウガンが握られている。
聞けば彼は名を橋田といい、他の青葉村の出身者と同じ様に、仙台歩兵第28連隊に所属しているそうだ(この辺はかなり怪しい、調べなきゃ)。彼は身奇麗な主人公達に、逃げる様促す。彼らはこの島が今『牢獄』の中にある事を知らず、今も敵軍の影に怯えながら、孤軍奮闘の状況。補給や連絡が途絶えているのは敵軍の妨害が原因で、今は防衛線を維持する時、異形の魔物は島の固有種と解釈し、いくら狩っても減らない彼らのおかげで、日本兵達はそれなりに安定した生活を送っている。
兵士・橋田は現代・橋田の祖父で、この島には主人公・由希子の祖父も暮らしているらしい。その久保二等兵が将校達と対立し、軍規を乱した角で裁判が行われ、銃殺刑が決定。南岸の洞窟へ連行されたらしい。主人公達は彼を助けに、洞窟へと向かうが…結果や如何に、そんな一枚岩の話を双六で進める予定。もう遅い。今日は終わり。