島本 和彦の「吼えよペン」を3巻まで。漫画家の平均寿命は50~60才くらいと聞いた事があるが、この漫画内で描かれているいる通り、仕事がこれほど激務なら、なんとなく納得。戦前の平均寿命だ。真面目に感想書く気になれん。言葉ではなく、男の魂の物語だから…何を言ってるんだか。
ところでゲームが不調。手を付けていないミニゲームを3つ溜め込む。どれも作りこみと微調整の必要な、ややオーバースキル気味のものだから。
1つは音ゲー、並列処理の数を減らして、いかに動作を軽くするかが課題。ピクチャ表示数を減らす為に、得点はクリア後に表示される案も浮上。これの作業が遅れ、Lv6ダンジョンの後半でこれを使う方向に調整したのだが、全体的なバランスではやはり物語初期に必要、なのでLv6のラストに手を付けられない。
2つ目はLv7ダンジョン。アクションRPGは持ち越しで、すごろく形式に変更。大雑把なシステムは出来ている。「Mov」を消費してサイコロを振り、1回振ると「Act」が1P溜まる。あるマスから先に進むには、このACTが一定値必要。そしてMovがゼロになると魔物が登場。また、マスに止まる事で出現する選択肢や、行動によって「称号」を獲得し、これによってマスでの結果にも変化が。もともとRPGというのはスゴロクが起源らしい。なるほどの作り易さ。
最後にこれは確定事項ではないが、前日の思いつき「アクションRPG」をすでに完成しているLv2ダンジョンに押し込む案を検討。FF12っぽく、時間が経つと溜まっていく5段階の「AP」を消費して、目盛りごとに攻撃・回復・必殺技と行動が変化する。その気になればキャラ特性も出せるが、ここはミニゲームと割り切って省く。また、宇宙船での演出も再検討。
要するに1つハードル上げるごとに他の部分が陳腐化してしまい、結果火の車、みたいな事態。物語進行・制作進行に多少の遅れを覚悟をする。こっちだって忙しいのに…今日はこんな話で終わり。スクショは相変わらず製作途中画像。
ところでゲームが不調。手を付けていないミニゲームを3つ溜め込む。どれも作りこみと微調整の必要な、ややオーバースキル気味のものだから。
1つは音ゲー、並列処理の数を減らして、いかに動作を軽くするかが課題。ピクチャ表示数を減らす為に、得点はクリア後に表示される案も浮上。これの作業が遅れ、Lv6ダンジョンの後半でこれを使う方向に調整したのだが、全体的なバランスではやはり物語初期に必要、なのでLv6のラストに手を付けられない。
2つ目はLv7ダンジョン。アクションRPGは持ち越しで、すごろく形式に変更。大雑把なシステムは出来ている。「Mov」を消費してサイコロを振り、1回振ると「Act」が1P溜まる。あるマスから先に進むには、このACTが一定値必要。そしてMovがゼロになると魔物が登場。また、マスに止まる事で出現する選択肢や、行動によって「称号」を獲得し、これによってマスでの結果にも変化が。もともとRPGというのはスゴロクが起源らしい。なるほどの作り易さ。
最後にこれは確定事項ではないが、前日の思いつき「アクションRPG」をすでに完成しているLv2ダンジョンに押し込む案を検討。FF12っぽく、時間が経つと溜まっていく5段階の「AP」を消費して、目盛りごとに攻撃・回復・必殺技と行動が変化する。その気になればキャラ特性も出せるが、ここはミニゲームと割り切って省く。また、宇宙船での演出も再検討。
要するに1つハードル上げるごとに他の部分が陳腐化してしまい、結果火の車、みたいな事態。物語進行・制作進行に多少の遅れを覚悟をする。こっちだって忙しいのに…今日はこんな話で終わり。スクショは相変わらず製作途中画像。