早くも一週間か…相変わらずネタの溜まらない、某ドリップコーヒーみたいな薄ーい一週間だった…
「映画になる」という知らせを聞いて、ダヴィンチ・コード読了。以前見たナショナル・トレジャー」という映画では、この小説と同じくテンプル騎士団のお宝がキーワードになっていて、ここで主役となった秘密結社はフリーメイソンの方だった。だからか、この小説への与太話は耳半分に聞き流す事に成功。読者の教養に衝撃を与えるのは序盤→中盤くらいまで、後半は無難。一日・二日くらいの間の逃避行を描いた話で、展開の妙を十分楽しめるが、一つ大きな欠点があるとすれば、キャラに分別があり過ぎる。トムハンクスが漫画太郎の絵くらい必死の形相で演じないと、カマ臭い映画になる事請け合い。もう一つ、感じた事があるならば『死』という永遠の別れを描きたがる人間は、多分社交的な人間ではないであろうという事。そうですね、まったく情けない事ですよ。
あとはせいぜい、マーケティング戦略が位置づける広告効果の一つ囲い込みと印象の強化・経験化すなわちブランド戦略は自家中毒とも言うべき客観評価を内在している故にブランド化社会の閉鎖性がどうたらとか、利他性・利己性、インセンティブの社会的偏向を何故かドラゴンボールの超サイヤ人と元気玉に例えて後者が衰退したのは格差拡大であるが、卵と鳥を決められるのは責任という枠組みでしかないんだとか、全くもってどうでも良いですね。
ゲームは着々、まだLv6ダンジョン後半。スクショを公開したいが、見せ場がまだ作成中の為、今は我慢。ドーピングアイテム栽培イベントを小汚いアニメにしてみたり、追いかけっこで逃げる側が飛び道具放ってきたり、沈没船での探索じゃ息継ぎの為の空気メーターが存在したり、Lv5ダンジョンのロボットと協力して沈没船引き揚げたり、後はメニューを開くと総プレイ時間が表示されたり、そのくらい。それは後日の画像ネタに持ち越し。本日はコレにて終了、明日から通常更新…やればできるさ。終わり。
「映画になる」という知らせを聞いて、ダヴィンチ・コード読了。以前見たナショナル・トレジャー」という映画では、この小説と同じくテンプル騎士団のお宝がキーワードになっていて、ここで主役となった秘密結社はフリーメイソンの方だった。だからか、この小説への与太話は耳半分に聞き流す事に成功。読者の教養に衝撃を与えるのは序盤→中盤くらいまで、後半は無難。一日・二日くらいの間の逃避行を描いた話で、展開の妙を十分楽しめるが、一つ大きな欠点があるとすれば、キャラに分別があり過ぎる。トムハンクスが漫画太郎の絵くらい必死の形相で演じないと、カマ臭い映画になる事請け合い。もう一つ、感じた事があるならば『死』という永遠の別れを描きたがる人間は、多分社交的な人間ではないであろうという事。そうですね、まったく情けない事ですよ。
あとはせいぜい、マーケティング戦略が位置づける広告効果の一つ囲い込みと印象の強化・経験化すなわちブランド戦略は自家中毒とも言うべき客観評価を内在している故にブランド化社会の閉鎖性がどうたらとか、利他性・利己性、インセンティブの社会的偏向を何故かドラゴンボールの超サイヤ人と元気玉に例えて後者が衰退したのは格差拡大であるが、卵と鳥を決められるのは責任という枠組みでしかないんだとか、全くもってどうでも良いですね。
ゲームは着々、まだLv6ダンジョン後半。スクショを公開したいが、見せ場がまだ作成中の為、今は我慢。ドーピングアイテム栽培イベントを小汚いアニメにしてみたり、追いかけっこで逃げる側が飛び道具放ってきたり、沈没船での探索じゃ息継ぎの為の空気メーターが存在したり、Lv5ダンジョンのロボットと協力して沈没船引き揚げたり、後はメニューを開くと総プレイ時間が表示されたり、そのくらい。それは後日の画像ネタに持ち越し。本日はコレにて終了、明日から通常更新…やればできるさ。終わり。