開高健の「日本三文オペラ」を3、4時間ぐらいで一気読み。杉山『鉱山』でのアパッチ族の悲哀を描いた小説。そこは大阪、掛け合いだけで面白い。特だよなぁ。似た題材を描いたものに梁石日の「夜を賭けて」があるが、こちらは映画で楽しませてもらった。こちらもブルーカラー爆発。どちらもなんとも言い難い、そこは軽佻浮薄な人間の口からは表現出来ぬ世界、憧れはするが、やはり別ものだよなぁ、という感じ。
自作ゲームはまるで進まず。スクショは未完成のミニゲーム。まだイメージの段階。とりあえず多岐に渡る妥協の末、Lv6ダンジョンのイメージが固まる。ここは無理せず、チープで軽いノリで行くことに。主人公達視点と妖精さん視点を交互に操作し話を進める方式。ダンジョンの種類が多く、それぞれ世界観が独立したものなので、多様性を優先。なんで言い訳めいているか、それは妖精視点を「RTPまんま」つまりあのダサい、基礎チップで作ろうとしているから。だって新しい素材は利用規約が面倒だし、妖精は虫と同じくらいのサイズなので、人間視点より目が荒くなるだろう、それを表現しようと思ったら、RTPだ!…という言い訳。妙に気合を入れたLv5ダンジョンとの落差も踏まえて。ああもう言い訳ばっかりだ。もう終わり。いいんだいいんだ。
自作ゲームはまるで進まず。スクショは未完成のミニゲーム。まだイメージの段階。とりあえず多岐に渡る妥協の末、Lv6ダンジョンのイメージが固まる。ここは無理せず、チープで軽いノリで行くことに。主人公達視点と妖精さん視点を交互に操作し話を進める方式。ダンジョンの種類が多く、それぞれ世界観が独立したものなので、多様性を優先。なんで言い訳めいているか、それは妖精視点を「RTPまんま」つまりあのダサい、基礎チップで作ろうとしているから。だって新しい素材は利用規約が面倒だし、妖精は虫と同じくらいのサイズなので、人間視点より目が荒くなるだろう、それを表現しようと思ったら、RTPだ!…という言い訳。妙に気合を入れたLv5ダンジョンとの落差も踏まえて。ああもう言い訳ばっかりだ。もう終わり。いいんだいいんだ。