カノジョを助けにゃいかんのに、ナルビナ(ラブひなでは無い、そういや「ネギま」ってタイトル聞くたびホルモンとかタン塩とかあるのかよと思う)で散々迷ってるんですが。
MP全部を消費するミストサック(○○スサックでは無い、もういいか)という必殺技が登場。他の仲間のミストサックとの連携も可能らしいが、いまいち法則つかめず。うまく組み合わせれば何千ダメージが余裕で、ミミッククイーンはそれだけで撃破。ニワトリスも一撃だったが、ヒナドリスの群れに石化リンチを食らい全滅。結局計3回全滅させられ、マジでクソゲーかと思った。そして華麗に挫折。

以下ネタバレ有り。
今日はクレセントストーンを使い城内に侵入するところから始める。兵士を呼んで回避する「天誅」みたいなミニゲームを越え、地下水路に落っこちる。バニーのオネーチャンと個性の薄い(見た目一般人)オッサンが加入。ついでにゲストメンバーとしてヒロイン顔の女が参入。そりゃヒロインの名前が「パンネロ」なわけないよな…武器商人の名前だよ。
戦闘をアクティブで最速にしてる為戦闘が大混乱。ネズミとコウモリの屍を乗り越え長い水路を抜けると、今度は牢獄行き。一つ一つのダンジョンがクソ長く、戦いに次ぐ戦いでいい加減疲れる。気が付けばスケルトン集団にボコられてるし。ここで加入したホームレスみたいなオッサンが常に敵に特攻するので死にまくる。
どうでもいいが、ここにあるショップで金を使いすぎてしまった。ブロンズ系の装備を買い揃え地上に出ると、売られてる装備が普通にランクアップしていて、自殺したくなる。しかも交易品で2万くらいのよさげなアイテムが売られてるし。今日はそれくらい。

女性グラフィック、全体的に「尻」に気合が入っている。FF10は「胸」だった。どっちも恥じらいが足らんので萌えんが。男性が女性的魅力を感じる体の部位に関する統計をネットでチラ見した事があるが、アジア人は「胸」(夏目理緒とか松金洋子とかは怪物)、欧米人は尻(映画フェイスオフでニコラス・ケイジが「僕のピーチちゃん!」)らしい。ここにもスクウェアの世界戦略が…なわけないか。

そして自作ゲーム、チマチマ素材作り。地味過ぎるのでネタにもなりません。終わり。