自作RPG「GhostField」に関してはこちら。
http://blogs.yahoo.co.jp/gacyopin0907/24364382.html?p=1&t=2
修正パッチはここ。
http://gamdev.org/up/img/4607.zip
なんで絵が書けないのに素材をアップしているか。ネタ不足故。今日は素材集めがメイン。前半に挿入する一枚絵やアイテムアイコン等の整理。製作は一切進まず。あとは修正パッチがリンク切れだったので、新たなバグ修正を加え更新。
「黄泉」での世界観。人の夢は、実時間が数分であっても、まるで一生を送ったかのような高密度の体験を可能にする。ある未来、人々は内的時間の最適化のため、意識を仮想空間に移し、それぞれの知識を集合的無意識のレベルで一般化、共有するシステムを作り上げる。その新しい社会においても、ルールを破壊する「犯罪者」は絶えない。黄泉は彼らに与えられた人工の「地獄」だった。僅かに与えられる「満足」の種を得るために、彼らは彼ら同士戦い合い、しかしそれに耐えたものが現世に戻れる、という仕組みだった。墜とされた1人の少年は、戦いに向いた「体」を与えられ、日々の暮らしを送っていた。彼がこの世界の「独裁者の血脈」、由希子たちは彼を連れ出そうとするが、逆に「地獄」に閉じ込められてしまう、というRPG向きのシナリオに。そんだけ。もう遅いし終わり。
以上が昨日の分。
今日はスクショメイン。ミカエルが仲間になるところまで。
「Whitecat」
http://moyasi.whitecafe.jp/material.html
という素材屋さんで、アイコンを借り、
「背景写真補完の会」
http://www.globetown.net/~katokiti/furemu.html
というサイトでは一枚絵を借りる。
で、アイコンを使い少しパワーアップ。バトル・フィールドタイプのコマンドが綺麗に、あとアイテム1つ1つにアイコンでグラフィックを設定、合成や宝箱で拾った時に、それが表示されるようにした。
話はそれくらいなので、以下シナリオ設定。グッバイ・レーニンからの影響ではなく、あらかじめ出来上がっていた部分なので、ホントに。
独裁者編…物語は佳境に。宇宙艦の西側、壊れたエレベーターを「落下傘」で飛び降りる。先に進むと立ちふさがる人間が。「変身」で通路を抜けると、そこには近代都市が広がっていた。物資がない中、人々は宴に酔いしれる。「ついに独裁者を打ち倒したの、これで元の世界に戻れるはずよ」革命が起き、独裁者は地下に幽閉されていた。新しい指導者は独裁者の側近の1人と、独裁者の娘。変身・言葉・読心を駆使し、なんとか彼らに近づくと、独裁者の娘・リサが由希子達に接触を図ってくる。「あなた達にパパを助けて欲しいの。私はこのまま牢獄が続く事を知っている。今の立場は彼を守る為、彼がいなければここから皆は出られない」彼女はここが「意図的に集めたれた世界」であると教える。「全員の『独裁者』が牢獄から出たときに、初めてこの牢獄は意味を成さなくなるの」「みんな、革命に酔っている。こんな小さな牢獄での革命に。私たちはその責任を負わなければならない。貴方達は行って」
地下の独裁者は滑稽なまでに高慢だった。彼の姿をゼリー変え、彼を脱出させる…
それで終わり。
☆2・12畜生、高橋大斗、やる気あんのかテメーとか言ってるうちにこんな時間。素面なのに。
新規投稿するような内容じゃないのでココ。またメモ。
立ち絵を「ナラムラ大作戦」というサイトで借りたのだが、XP準拠で全身像が2000では映せない。それは哀しいのでなんとか方法を考えたら「キャラ紹介」なるものを思いつき、製作。
サイズが小さく荒いが、ぎりぎり全身像が写せる画像をまず表示、そこでキャラ紹介文。文章が消えるとそのままの画面で何も起こらない。キャンセルキーでキャラ選択に戻る。ただ決定キーを押すとズームインし、綺麗な全身像が画面からはみ出し表示。カーソル左右で移動し鑑賞でき、SHIFTキーでキャラの声。オタクっぽいな、なんか…。そこからキャンセルでキャラ選択に、だが複数の姿を持つキャラは決定キーで別の姿に。
パノラマ・ピクチャー共に、横640×縦480が限界。全身像の縦幅は800くらい。やむを得ず上半身と下半身に分けつなぎ合わせる。今日はそれくらい。あとは調整のみ。終わり。
http://blogs.yahoo.co.jp/gacyopin0907/24364382.html?p=1&t=2
修正パッチはここ。
http://gamdev.org/up/img/4607.zip
なんで絵が書けないのに素材をアップしているか。ネタ不足故。今日は素材集めがメイン。前半に挿入する一枚絵やアイテムアイコン等の整理。製作は一切進まず。あとは修正パッチがリンク切れだったので、新たなバグ修正を加え更新。
「黄泉」での世界観。人の夢は、実時間が数分であっても、まるで一生を送ったかのような高密度の体験を可能にする。ある未来、人々は内的時間の最適化のため、意識を仮想空間に移し、それぞれの知識を集合的無意識のレベルで一般化、共有するシステムを作り上げる。その新しい社会においても、ルールを破壊する「犯罪者」は絶えない。黄泉は彼らに与えられた人工の「地獄」だった。僅かに与えられる「満足」の種を得るために、彼らは彼ら同士戦い合い、しかしそれに耐えたものが現世に戻れる、という仕組みだった。墜とされた1人の少年は、戦いに向いた「体」を与えられ、日々の暮らしを送っていた。彼がこの世界の「独裁者の血脈」、由希子たちは彼を連れ出そうとするが、逆に「地獄」に閉じ込められてしまう、というRPG向きのシナリオに。そんだけ。もう遅いし終わり。
以上が昨日の分。
今日はスクショメイン。ミカエルが仲間になるところまで。
「Whitecat」
http://moyasi.whitecafe.jp/material.html
という素材屋さんで、アイコンを借り、
「背景写真補完の会」
http://www.globetown.net/~katokiti/furemu.html
というサイトでは一枚絵を借りる。
で、アイコンを使い少しパワーアップ。バトル・フィールドタイプのコマンドが綺麗に、あとアイテム1つ1つにアイコンでグラフィックを設定、合成や宝箱で拾った時に、それが表示されるようにした。
話はそれくらいなので、以下シナリオ設定。グッバイ・レーニンからの影響ではなく、あらかじめ出来上がっていた部分なので、ホントに。
独裁者編…物語は佳境に。宇宙艦の西側、壊れたエレベーターを「落下傘」で飛び降りる。先に進むと立ちふさがる人間が。「変身」で通路を抜けると、そこには近代都市が広がっていた。物資がない中、人々は宴に酔いしれる。「ついに独裁者を打ち倒したの、これで元の世界に戻れるはずよ」革命が起き、独裁者は地下に幽閉されていた。新しい指導者は独裁者の側近の1人と、独裁者の娘。変身・言葉・読心を駆使し、なんとか彼らに近づくと、独裁者の娘・リサが由希子達に接触を図ってくる。「あなた達にパパを助けて欲しいの。私はこのまま牢獄が続く事を知っている。今の立場は彼を守る為、彼がいなければここから皆は出られない」彼女はここが「意図的に集めたれた世界」であると教える。「全員の『独裁者』が牢獄から出たときに、初めてこの牢獄は意味を成さなくなるの」「みんな、革命に酔っている。こんな小さな牢獄での革命に。私たちはその責任を負わなければならない。貴方達は行って」
地下の独裁者は滑稽なまでに高慢だった。彼の姿をゼリー変え、彼を脱出させる…
それで終わり。
☆2・12畜生、高橋大斗、やる気あんのかテメーとか言ってるうちにこんな時間。素面なのに。
新規投稿するような内容じゃないのでココ。またメモ。
立ち絵を「ナラムラ大作戦」というサイトで借りたのだが、XP準拠で全身像が2000では映せない。それは哀しいのでなんとか方法を考えたら「キャラ紹介」なるものを思いつき、製作。
サイズが小さく荒いが、ぎりぎり全身像が写せる画像をまず表示、そこでキャラ紹介文。文章が消えるとそのままの画面で何も起こらない。キャンセルキーでキャラ選択に戻る。ただ決定キーを押すとズームインし、綺麗な全身像が画面からはみ出し表示。カーソル左右で移動し鑑賞でき、SHIFTキーでキャラの声。オタクっぽいな、なんか…。そこからキャンセルでキャラ選択に、だが複数の姿を持つキャラは決定キーで別の姿に。
パノラマ・ピクチャー共に、横640×縦480が限界。全身像の縦幅は800くらい。やむを得ず上半身と下半身に分けつなぎ合わせる。今日はそれくらい。あとは調整のみ。終わり。