真夜中にひとっ風呂浴びてしまい、目が冴え渡ってしまってるので、目の疲れる作業へと、あられもない姿で画面に向かう。一応下は履いてるが。不気味なビジョンに襲われた方は(この記事読む人はいるのか?)、サイドに構えるうちの末っ子で心を鎮めてください。今夏、子犬から成犬になる過程の抜け替わりと、換毛期が重なり、ピンクの地肌が透ける無残な姿になった末っ子は、現在冬毛でモコフワの為、かなりラブリーな姿を保っております。だが去勢を避けた結果、青い春の芽吹きと発情期が重なってしまい、腕にしがみ付き噛み付き求愛のダンスを踊る状況に。チビほど性欲が強い(背の低い方失礼)という暴論を酒の席で聞き及びましたが、それは犬の世界にも適用されるのかどうか。なんであれ季節の変わり目、再び末っ子は家中に短い毛を撒き歩いている。もう禿げませんように。
で、思いつきをちらほら。岩石生命は磁力を帯びている、という設定で行こう。同時に住処もグランドキャ二オンのような崖に、危ういバランスで突き出している(ありえないが)設定で、要は天地が逆さまの状況を生もうと言う論理。ついでに磁力で「タリスマン」を使用不可能にする。あとはキャラチップと影で工夫。背景画を逆さまにするだけで良いという手抜き発想。
もう1つ「天使編」はこのままじゃ安易なので、明るめのシナリオが良いか。最後に振られてガビーンってなるシーンを、彼女を白黒にする表現で。ゾンビ編は安易。これも「タリスマン」を使用不可。じゃないとトルネコが作れん。シンボルエンカウントよりランダムの方がプログラム上楽だし。地下9階に眠る「聖人の遺骸」が足りない部分を教会の尼さんが死体をつなぎあわせ、偽造。彼が仲間になり地上に戻ると、優しかった尼さんに襲われる、で終わるシナリオ。そもそも戦車編の機械は情報伝達に仲間「ゼリー」の先祖を利用していて、それは「魔法」の錬金術で生まれたもの。その結果のゴーレムが、仕組みは戦車に応用され、突然変異が岩石生命になった、という流れも考えている。死体の繋ぎ合わせる材料にまで考えは及んだが、さすがに万能すぎるわな。
「独裁者の牢獄」と「操られた死体」と「ゼリーの応用」、最後に「全て意図的に集められ閉じ込められた世界」この四本柱で話は進む。進行役は現在編の隆青会の面々。最初は協力的だったのに、最後は皆殺され木偶となる。修羅薔薇番場なわけです。そして終わり。
で、思いつきをちらほら。岩石生命は磁力を帯びている、という設定で行こう。同時に住処もグランドキャ二オンのような崖に、危ういバランスで突き出している(ありえないが)設定で、要は天地が逆さまの状況を生もうと言う論理。ついでに磁力で「タリスマン」を使用不可能にする。あとはキャラチップと影で工夫。背景画を逆さまにするだけで良いという手抜き発想。
もう1つ「天使編」はこのままじゃ安易なので、明るめのシナリオが良いか。最後に振られてガビーンってなるシーンを、彼女を白黒にする表現で。ゾンビ編は安易。これも「タリスマン」を使用不可。じゃないとトルネコが作れん。シンボルエンカウントよりランダムの方がプログラム上楽だし。地下9階に眠る「聖人の遺骸」が足りない部分を教会の尼さんが死体をつなぎあわせ、偽造。彼が仲間になり地上に戻ると、優しかった尼さんに襲われる、で終わるシナリオ。そもそも戦車編の機械は情報伝達に仲間「ゼリー」の先祖を利用していて、それは「魔法」の錬金術で生まれたもの。その結果のゴーレムが、仕組みは戦車に応用され、突然変異が岩石生命になった、という流れも考えている。死体の繋ぎ合わせる材料にまで考えは及んだが、さすがに万能すぎるわな。
「独裁者の牢獄」と「操られた死体」と「ゼリーの応用」、最後に「全て意図的に集められ閉じ込められた世界」この四本柱で話は進む。進行役は現在編の隆青会の面々。最初は協力的だったのに、最後は皆殺され木偶となる。修羅薔薇番場なわけです。そして終わり。