古いノートに書き綴った
あの日々の物語に The end はまだ
時計の針が進む毎に
想いは確かに近づいてく
人は願うとき空を見上げる訳はきっと
運命の入口繋がってると
信じているから僕は瞳閉じた
微かな希望を探すみたいに
FEARLESS 僕はもっと強くなりたい
思い出じゃなく今の君のために
願う心真っ白な羽根を宿して
君がいる蒼の果てまで舞い上がれ
揺れるアングル見せる世界
大人は忘れてしまった輝ける街
切り刻まれた時間の中
走ってるだけじゃ夢も見ない
高すぎる空に俯いて諦めるより
届くはずだと腕を伸ばすよ
その気持ちがまた僕を次の場所へ
誘ってくれる風になるんだ
FEARLESS 僕はもっと優しくありたい
君の悲しみなど吹き飛ばすほど
願う心真っ白な羽根を宿して
君といる未来の先へ飛んで行け
奪うためにではなく笑顔でいて欲しい
巡り合えた大切な君を守りたくて
僕が心の種になれるなら
何も恐れはしない
FEARLESS 僕はもっと強くなりたい
思い出じゃなく今の君のために
願う心真っ白な羽根を宿して
終わらない物語の続きへ
君がいる蒼の果てへ舞い上がれ
こんな感じでしょうか(・∀・)
「真っ白な羽根」はブラストの歌詞にも共通してありますね
昨日の群馬で歌ったのか~
いいな~(*´∀`*)
秋田でも歌ってくれるのを楽しみに待ってます♪(´ω`*)