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広島新入団発表 背番号決まった!広島 福井 早大の同期を意識
2010/12/9(木)



 広島は9日、広島市内のホテルで育成選手2人を含む新人9選手の入団記者会見を行い、即戦力右腕として期待されるドラフト1位の福井優也投手は「早大時代にやってきた大石(西武1位)や斎藤(日本ハム1位)をお互い目標にして頑張りたい」と緊張気味に話した。新入団選手は次の通り。

 【ドラフト】1位 福井優也投手(22)=早大、178センチ、78キロ、右投げ右打ち、背番号11▽2位 中村恭平投手(21)=富士大、186センチ、74キロ、左投げ左打ち、22▽3位 岩見優輝投手(23)=大阪ガス、177センチ、77キロ、左投げ左打ち、28▽4位 金丸将也投手(23)=東海理化、187センチ、87キロ、左投げ左打ち、30▽5位 磯村嘉孝捕手(18)=愛知・中京大中京高、178センチ、82キロ、右投げ右打ち、61▽6位 中崎翔太投手(18)=宮崎・日南学園高、186センチ、90キロ、右投げ右打ち、56▽7位 弦本悠希投手(21)=四国・九州アイランドリーグ徳島、176センチ、76キロ、右投げ右打ち、69

 【育成】1位 山野恭介投手(18)=大分・明豊高、180センチ、82キロ、右投げ右打ち、125▽2位 池ノ内亮介投手(22)=中京学院大、175センチ、75キロ、右投げ右打ち、121


晴れて広島に入団しました。

カープのユニホーム姿がまぶしいです。

凛々しい若鯉がプロのスタート台に立った。

めざせ1軍!初登板!そして初勝利向けてチャレンジしてほしい。

あせらず、一つ一つ階段を登っていこう。

頑張っていこうぜ!

応援しています。


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今日になって、スポニチ大阪の記事でドラフト補強が満点だと

監督の談話がでてました。

福井君が、一番力を発揮しやすい球団に入れるのは幸運です。

最後の早慶戦で、自分のピッチングができなくて花道を飾ってないのです。

悔しさと、負けてなるものかという向上心が、コメントから感じます。

プロの水は甘くはなく、むしろ泥水さえ飲まないといけない時もあるでしょう。

だが、大学でつかんだものは大きいはずです。

常に上を見ている彼は、やってくれると思います。

早くマツダスタジアムのマウンド姿が見たいね。




この歌はバートバカラックが作って、ディオンヌ・ワーウックが歌った歌ですね。

もう40年も前の歌ですが、スタンダードな珠玉の恋歌です。

でも、アレサが歌うとまったく違う歌になってしまうんですね。

彼女26歳の時の、この魂から振り絞るような叫びをきいていると

僕は、恋歌でなく、何か違う勇気とか希望のような祈りに聞こえてきます。

僕だけでなく、みんなというか、生きている人すべての人への願いがこもっているのではないかと。

小さな願いでなくて、大きな未来があるように感じざるをえないんですね。

今僕は、捧げたいですね。

大きな願いとして、羽ばたく早稲田三銃士に天まで届く魂の叫びを送りたいです。

頑張って欲しいと思います。

雌伏5年、福井君のこうした記事が書けることが信じられないような気がします。

3人ともども頑張って、今だけでなく生き残って欲しいです。

裏を返せば、切ない願いに違いはない。

だが彼らの未来を信じています。

福井、栄光ナンバー「11」早大と同じ
デイリースポーツ 11月7日(日)9時35分配信



 広島からドラフト1位指名された早大・福井優也投手(22)が6日、東京・西東京市の早大野球部合宿所で苑田スカウト部長、尾形スカウトから指名あいさつを受けた。背番号は大学でつけていた「11」に決定。苑田部長を通じ、野村監督から開幕ローテ入り有力候補を伝えられた右腕は、歴史ある11番を自分色に染めることを誓った。
  ◇  ◇
 指名あいさつ後、福井は苑田部長からプレゼントされたカープ帽をうれしそうにかぶった。
 「ドラフトが終わってドキドキしながら(指名あいさつを)待ってました。(指名され)初めて実感がわいてきました。ケガしないで自分のペースで頑張りたい」と笑顔で抱負を語った。
 カープ入りへ前向きな姿勢を見せる福井に、最高のプレゼントが球団から用意されていた。球団は背番号「11」を提示。主戦投手として通算11勝を挙げた早大と同じ、愛着のある番号をプロでもつけることになった。「大学と同じ番号でうれしいです。10番台をもらえるなんてよかったなと思います」と喜んだ。
 「11」は、広島ではかつて現在レンジャーズで活躍中のコルビー・ルイスや、沢村賞投手の池谷公二郎氏がつけていた番号だ。だが「前の投手はあまり知らないので、イメージがわかない」というように、自分のイメージを定着させる心意気。苑田部長も「背番号は自分が作るもの」と、将来『福井=11』となることを期待した。
 ドラ1即戦力右腕への期待は大きく、野村監督は来季の開幕ローテ候補の1人に挙げている。同部長から「先発の5本柱に入ってもらいたい。ケガせず頑張ってもらいたい」と、指揮官のメッセージを伝えられた。福井も「1年通して、できる体作りをしていきたい」。来季は開幕から年間通してローテで投げるためにも、13日からの明治神宮大会終了後はプロの舞台に備え、走り込みを継続していく構えだ。
 あいさつの席では、厳しいと言われる広島の練習内容に興味津々で聞き入ったという。「野村監督は駒沢大学の練習なので。そんなに厳しくないと言われて、少しは楽になりました」とユーモアたっぷりに話した。
 指名後、メールが200件も来て「ドラフト1位ってすごいんだなって思いました」と驚いた。そんなドラ1にふさわしい“すごい活躍”を、初年度からしてみせる。





なんとカープの帽子が似合うじゃないか。
早稲田のエース番号11とは期待のほどがわかるね。
そうだね、オーバーペースは禁物です。
応竹監督も太鼓判押してくれたんだから。
もう広島のメンバーだ。
うれしいです!

ドラ1・福井に“最高条件”出来高5000万円も…広島
報知大阪新聞


会見を終え談笑する福井(左)と大石
 広島が、ドラフト1位で指名した早大・福井優也投手(22)に対し、契約金1億円プラス出来高5000万円、年俸1500万円の“最高条件”を用意していることが4日、分かった。
 即戦力右腕への、球団の評価は明確だった。球団首脳は「(早大・斎藤、大石と)そん色ないようにと伝えてある。その方がいい」と明言。投手では07年の篠田、野手では08年の岩本以来の好待遇で迎える構えだ。
 この日、都内の同大学で会見した福井は「斎藤や大石と対決ができればいいと思います」と、隣で同席した2人にライバル心をのぞかせた。来春の沖縄キャンプでは1軍スタートが確実。プロでは、同級生に負けるつもりはない。

よっしゃー!

やったね優ちゃん。

これからおもいっきりやれるね。

沖縄キャンプ1軍スタートとは楽しみだ。