こないだ言ってた2つめも受かってました。こちらは結構人事の方と会話がうまくいってたので自信はあったんですが、もう片方と合わせると計8日間をお金も貰わずにインターンに費やすことになってしまったわけです、本来の面接とESの練習って目的が果たされてしまった今となっては若干めんどくさい気分になってたり・・・(;一_一)

まあ受かったことは嬉しいですし、面接に対する抵抗感みたいなものはだいぶ薄れてきましたね、ただし本採用の時には圧迫面接とかもあるらしいんでそれはまだちょっと怖いけど・・・

あと、さっきミンシュウ見たら自分が参加することになったインターンの他の参加者がもうミクシィのインターン生用コミュ作ってて、まじリア充ついてけねえわって感じです(;一_一) なんかその人のミクシィのプロフィール見ると興味のある会社みたいなのがドーンとのってて、そういうのミクシィにわざわざ書くかとか思いつつ、その会社が結構自分の志望企業と被ってたりしていやな気持になったり・・・(+_+) ああもう・・・

でもでも、いちおう明後日某生命保険会社のワンデーがあるんですが、それが終わったら24日~27日のインターンシップまで何も予定がなくなりますね、今年は結構甲子園にいけるなあ!(=⌒▽⌒=)



相模がついに決勝で勝ちましたね(・o・)

広島県民の僕は33年も相模が夏出てないなんておもいもしなかったなあ

今年の相模は秋見たとき打者の選球眼いいし、一二三のストレートもよかったし、結構強いチームだなと思ってたけど、春に一二三の球を見ていったい何があったのかと思った。そこからサイド転向と苦難の道を乗り越えて甲子園に帰ってきたんですなあ、まあ広陵ならたぶん大丈夫かな

とか言っていたいんですがなんと有原のひじの故障が発覚・・・orz 如水戦はひじの痛みを押してあの投球ですから、本来の彼の姿ならいったいどんなピッチングしたのか楽しみだった・・・

まあ一応メンバーにも入るみたいですし、徐々に回復しているらしいですけど、連戦はきついうえ某掲示板によると球威は春より落ちるみたいで・・・泣

逆にこれは控えの投手陣の見せ場となるでしょうね、上野は最終学年かつ準エースとしてがんばってほしいし、川崎には来年のエースになってもらわないと困るんで経験値という意味で一試合ぐらい甲子園で完投してほしい。上原は正直まだ早いかなと・・・

打線に関してもまだまだ改良の余地があると思う。三田は正直確実性という意味でもう少し低い打順にしてもいいと思うし、場合によっては豊田と入れ替えてみたらどうかと・・・それと控えに山内君がいないのはちょっと残念だなあ、彼のバッティング春見たときよかったよ(・o・)

御子柴も肩やっちゃったらしいから本当に残念、彼の分まで塚本には頑張ってほしい、もともと秋は一番を打ってた彼ですから、春メンバー落ちしたのは悔しかったでしょう。その悔しさをこの夏に晴らしてほしいな(^u^)

そして渕上の台頭も大きいですね、彼のプレーはまだ見たことないですがムードメーカーらしいし、守備も積極的らしいし(^O^)

総じて言えば、春からの戦力の上積みも見られるものの、中心選手2名の故障が大きなマイナスとなっているみたいです。でも春から夏にかけて広陵の選手の伸びってすごいから、メンタル面も含めて残りの選手がさらなる進化を遂げてくれていればいいとこまでいけるよ!!!がんばれv(^-^)v


ついでに・・・
先日お話した面接の件ですが、片方はまだ連絡待ち、もう一方がインターン参加が決まりました。それも決まったのは面接で大失敗した方!本当に企業の人事の方が何を見ているのかわからなくなってしまって逆に不安です。もう一方の良い感じだった方が落ちてたりしたらもうどう対応していいのやら・・・。

大学の先輩方が「本当に運だったり相性が最終的には大きいと思う」っていってたのがなんとなくわかった気がします、決して受かったとこの人事の人と相性が良かったとは思えませんが。

とにかく9月のなかばは東京でがんばんないとなー(;一_一) 正直何日か連続で働くの怖いしやだwwwゆとり脳でごめんなさいwwwこんなこといってたら社会人になれても1カ月もたたないうちにやめてしまいそう・・・これが社会不適合者ってやつか・・・はあ(;´ω`) 3カ月つづけば一生続きそうな気もするけどなー、怖いな~社会(笑)


さーてあとは残すとこ数日のワンデーインターンが終われば本格的に夏休みが到来しますo(^-^)o
母校でサッカーして(実はサッカー部ですたwww)、甲子園行って、まだ行ってないまちを見に行って・・・基本的に一人ですけどまあたのしもうかなあと(笑) ではノシ

いよいよ今年の夏が始まりますね、開幕まであと一週間以上もありますが今からwktkしております(^∇^)

さて、今年の広島代表は春に続き広陵高校となりました。まあ妥当でしょう。今年は県工の石田がかなり評価が高かったので、準決勝での県工戦が大一番になると予想していたのですが、観音高校の快進撃で見事に外れてしまいましたね。観音も打線がよかったしキャッチャーの肩もよかったなあ。

昨日は決勝で如水館との試合でしたが、良い試合だったようですね。正直全国で勝てる可能性の高い広陵を応援していましたが、如水館もなかなかしっかりとしたチームを作っていたみたいで、広陵相手に2失点は見事だったと思います。まあ如水は本格派の育成をしっかりとできればそろそろ全国でも勝てるチームができそうです。打撃に関しては広陵の有原みたいな超高校級が相手でなければ甲子園でも3,4点とれるくらいの打線は毎年作ってきますし、去年も打線は良かった。

そう、広島県民的には去年の夏の甲子園は悔しさしか残りませんでした。雨が二日続いて二試合ともリードした中での降雨ノーゲーム、そして晴れたらマシンガン継投で惨敗。

高野連の雨の中での試合の決断はあまりにも如水には無情すぎた。如水の幸野は球筋を見極められたらきついタイプだった。テレビで見ていても腕の振り方で球種が読めてしまうぐらいですから。だからこそ雨の中で2試合もその球筋や腕の振りを観察されてしまったのはきつかった。実際2試合目の終盤には相手はこちらの球種をしっかりと見極めていました。

一方の高知の公文は安定感はないがはまると打てないタイプ。彼に関しては雨の2試合では不安定だったのに3試合目は一転絶好調でスライダーの見極めが本当に難しくなっていた。

最悪でした。まだ一試合だけなら解ります。でも二試合目を行ったのは絶対に許せない。朝から雨が降っていて、一回からざあざあ降りの雨の中試合を始めてしまった。結局思った通りの二日連続降雨ノーゲーム。球を見極められた上リードしていた途中で試合がなかったことになる。平常心を保つのが選手はきっと難しかったはずです。じっさい駒大苫小牧は初優勝する前年の夏に倉敷工業と試合をして、降雨ノーゲームの試合では大差をつけて勝っていたのに翌日再試合では相手投手が復活して敗北。嫌な予感しかしませんでした。

もちろん相手の高知高校はまったく悪くありませんし、実際はまった時の強さは素晴らしかった。常葉橘とあれだけ善戦したのはやはり実力があったからでしょう。たぶん如水館が常葉橘とやってもあそこまで善戦はできなかったと思います。

そして今年の春。ベスト4まで勝ち進んだ広陵は日大三と対戦。今度は8回の裏から急に雨が強くなってきて、その回に有原が踏ん張れずにこの回10失点。その次の9回表に広陵が5点取ったことからも野球のできる状態ではなかったことはあきらか。7回まで両者のレベルの高い試合が見れたのに、野球ができる状況でないような雨の中試合を強行したせいで試合がぶち壊しにされました。もうほんとにいい加減にしてくれよ高野連・・・

とまあ去年と春の愚痴を言えばきりがないわけです(笑)

僕は順調に行けばあと2年後には社会人になっています。仕事が始まったらなかなかまったりと高校野球を見れる機会は無くなってしまうでしょう。だからあと2回ある夏の甲子園のどちらかでぜひ広島代表に優勝してほしい。

野村や土生たちが活躍して決勝まで進んだ高校三年の夏。悲願がかなったと思ったらあの8回。悪夢でした。正直押し出しのボールの判定には怒りを覚えました。球場の佐賀北の応援が一段と盛り上がり、試合の流れが一気に佐賀北へ。もうそのあとは・・・

あの時以来、甲子園で優勝できそうな戦力が久しぶりに広島に誕生しました。あの決勝で敗れた広陵高校です。今年は有原という絶対的なエースの存在がありますし、来年は丸子・川崎ら入学時からかなり期待された世代が3年生となる年です。広陵、ひいては広島代表はこの2年で優勝できなければもうなかなか全国制覇のチャンスが回ってこないのではないか。そんな気がします。

とにかく、今年の広陵には結構期待してます!現段階での出場決定校の中では春優勝した興南に次いで2番手~3番手くらいを争える戦力を持っていると思います。帝京、日大三、大垣日大といった強豪が次々と予選で負けているのも広陵にとっては追い風かもしれません。まあ逆に言うと広陵も甲子園で予想外の負けを喫する可能性があるってことにもなるわけですが。

代表校が決まったら自分なりに各校の評価をつけてみたいと思ってます。ではノシ