はじめまして。。東京の某大学に通う変な大学生です。
高校野球とこれから始まる就活への雑記みたいなのをつけていきたいなあと思ってます。
まあ出身が広島なんで基本高校野球ネタ的には広島の話が多くなりそうですね(・o・)
ほんとに雑記なんでテキトーに思ったこと書いていこうと思いまーす。
じゃあ早速、今日あった就活話から。
みなさん今の時期から就活始めてましたか(?_?)
最近噂のインターンシップとやらが始まっておる模様なのです。
周りに流されやすい自分は友人が意気揚々とインターンの書類を提出するのを見て「まずいおまずいお(>_<)」ってかんじで3社くらいだしました。
エントリーシートが通過したのが2社で、今日その2社の面接が朝と昼にありました~
1社目は一対一の面接だったんだけど、そこの人事の方が親切でとてもやりやすくて余裕だなこれって思ってたら、2社目の面接でどつぼにはまって今ガン萎えしてます(/_;)
よくよく考えれば1社目の時との違って自己PRが2社目にはあって、そこでありもしない嘘をでっち上げたために墓穴を掘りました(笑)
自分自身をPRできる材料がないことないこと(;一_一)
ほんとにまわりのやつらすげえよって思います、うその一つもつかずに自分をPRできるんだから。。
まあまず自分自身がこの時期から就活始めてることに戸惑いを覚えています(@_@;)
正直なところ、アルバイトでもなくお金のもらえないインターンシップって、僕自身はあんまり魅力的に感じてません。もちろん自分の行きたい企業とか行きたい業界について詳しく知ることができるチャンスなんだって考えると良いものだし、焦ってES出したとはいえそういう気持ちもあって今回3社にES提出しました。でも・・・
なんで企業の人事の方はわざわざコストをかけてこういうものを設けるのか。自分の会社をPRするためっていうのは表向きで、実際のところはやはり新卒採用の第一弾と考えているのではないでしょうか。
そういうことを今の大学生はみんな知ってるから、今まで以上にインターンシップが過熱する。まわりに遅れることなく、ひとつでも多く自分を売り込むために沢山の会社にESを提出する。
こんな感じの流れを多くの友人を見ていて感じます。そして結構ばっさり落とされる(+_+)
就活の前倒しが進み、三年生の冬から採用が本格的になってきていますが、インターンシップが過熱することでまたさらに前倒しがすすんでいきます。大学入って2年とちょっと。こんな時期にもう会社選びを始めるの?それって本来のあり方とは違わないか?そう僕は思うわけです。
でも自分がこの流れに乗らないとひとりだけとりのこされてしまう。そういう焦りで僕みたいな人間も結構インターンに参加しようとしているのではないかと思います。まさに囚人のジレンマです。
(参加しない、参加しない)が両者の利得の合計的には最も高いはずなのに、(参加しない、参加する)のパターンで参加しないを選んだ人の利得が著しく低下する。したがって(参加する、参加する)でナッシュ均衡が成立して、結果として最も望ましいと思われる戦略の組からはずれてしまうわけです。
もちろんこれは本来インターンシップに参加するつもりがない人が多い前提です。実際には純粋に参加したいって思ってる人も結構いるから、こういう説明が簡単につくわけでもないというのが現状です。その意識の高さはどこから来るんだ・・・(;一_一)
まあなんだかほんと最後はぐちみたいになっちゃったけど、実際人事の方や他の就活生と話をするのは結構楽しいって今日わかっただけでも良かったですo(^-^)o
今日は広島大会の決勝があったんでそのことについても後日書いてみようと思います。ではではノシ
高校野球とこれから始まる就活への雑記みたいなのをつけていきたいなあと思ってます。
まあ出身が広島なんで基本高校野球ネタ的には広島の話が多くなりそうですね(・o・)
ほんとに雑記なんでテキトーに思ったこと書いていこうと思いまーす。
じゃあ早速、今日あった就活話から。
みなさん今の時期から就活始めてましたか(?_?)
最近噂のインターンシップとやらが始まっておる模様なのです。
周りに流されやすい自分は友人が意気揚々とインターンの書類を提出するのを見て「まずいおまずいお(>_<)」ってかんじで3社くらいだしました。
エントリーシートが通過したのが2社で、今日その2社の面接が朝と昼にありました~
1社目は一対一の面接だったんだけど、そこの人事の方が親切でとてもやりやすくて余裕だなこれって思ってたら、2社目の面接でどつぼにはまって今ガン萎えしてます(/_;)
よくよく考えれば1社目の時との違って自己PRが2社目にはあって、そこでありもしない嘘をでっち上げたために墓穴を掘りました(笑)
自分自身をPRできる材料がないことないこと(;一_一)
ほんとにまわりのやつらすげえよって思います、うその一つもつかずに自分をPRできるんだから。。
まあまず自分自身がこの時期から就活始めてることに戸惑いを覚えています(@_@;)
正直なところ、アルバイトでもなくお金のもらえないインターンシップって、僕自身はあんまり魅力的に感じてません。もちろん自分の行きたい企業とか行きたい業界について詳しく知ることができるチャンスなんだって考えると良いものだし、焦ってES出したとはいえそういう気持ちもあって今回3社にES提出しました。でも・・・
なんで企業の人事の方はわざわざコストをかけてこういうものを設けるのか。自分の会社をPRするためっていうのは表向きで、実際のところはやはり新卒採用の第一弾と考えているのではないでしょうか。
そういうことを今の大学生はみんな知ってるから、今まで以上にインターンシップが過熱する。まわりに遅れることなく、ひとつでも多く自分を売り込むために沢山の会社にESを提出する。
こんな感じの流れを多くの友人を見ていて感じます。そして結構ばっさり落とされる(+_+)
就活の前倒しが進み、三年生の冬から採用が本格的になってきていますが、インターンシップが過熱することでまたさらに前倒しがすすんでいきます。大学入って2年とちょっと。こんな時期にもう会社選びを始めるの?それって本来のあり方とは違わないか?そう僕は思うわけです。
でも自分がこの流れに乗らないとひとりだけとりのこされてしまう。そういう焦りで僕みたいな人間も結構インターンに参加しようとしているのではないかと思います。まさに囚人のジレンマです。
(参加しない、参加しない)が両者の利得の合計的には最も高いはずなのに、(参加しない、参加する)のパターンで参加しないを選んだ人の利得が著しく低下する。したがって(参加する、参加する)でナッシュ均衡が成立して、結果として最も望ましいと思われる戦略の組からはずれてしまうわけです。
もちろんこれは本来インターンシップに参加するつもりがない人が多い前提です。実際には純粋に参加したいって思ってる人も結構いるから、こういう説明が簡単につくわけでもないというのが現状です。その意識の高さはどこから来るんだ・・・(;一_一)
まあなんだかほんと最後はぐちみたいになっちゃったけど、実際人事の方や他の就活生と話をするのは結構楽しいって今日わかっただけでも良かったですo(^-^)o
今日は広島大会の決勝があったんでそのことについても後日書いてみようと思います。ではではノシ