どうもこんにちは!



まっすーです!




今回は勉強の量と質について伝えます。




そして今回、僕が伝える方法
『45分+15分の集中サイクル』
あなたが勉強を集中して取り組めてかつ
量も十分こなすことができます。

さらに、周りの人より集中する癖がつき
結果合格する可能性が格段に上がります。





そんな方法です。



では、始めます。








よく「勉強は量より質」って言いますよね。








だらだらと長時間勉強するより
短時間真剣に集中して勉強するほうが
絶対にいい、ということです。







その通りです。






だらだら勉強するより
集中して短時間で終わらせた方が
気持ちいいですよね。




ではやはり「勉強は量より質」でしょうか?












僕は「勉強は質より量」だと考えています。









「いやいや!それじゃあ、だらだらと集中もしていない状態で
 長時間勉強した方がいいってこと!?」




こう思われるかもしれません。





では、なぜ僕が「勉強は質より量」と考えるのか。






なぜなら僕は、だらだら集中もできない状態で
勉強しているのは、勉強と呼ばないからです。






つまりこれは、
「集中できずだらだらしてしまうなら
 一回休もう!その時間が無駄だから!」
っていう意味です。






「でも、量たくさんやれってことは
 4時間も5時間もぶっ通しでやれってこと?」


こう思いましたか?






大丈夫です。

4時間も5時間も一気に勉強する必要は
ありません。








どうするのか?

具体的な方法を言います。






それは・・・・・















「45分勉強して15分休んでください。」









どうですか?


「あ、出来そうかも・・」



そう思って頂けたのではないでしょうか?
これが『45分+15分の集中サイクル』です。
(僕が勝手に名づけただけです)



45分ということは、
1時間も勉強していませんね?



1時間を切ると、長時間という意識は
あまり感じなくなるのです。






45分って、数学の問題を集中して解いていると
すぐに終了してしまう時間間隔です。






そして、「45分なら頑張ろう!」って
思えてきませんか?





それこそがあなたの勉強の質になるのです。
いわゆる集中力ですね。






そしてこの「45分勉強して15分休む」という
1時間のサイクルを繰り返してください。








例えば、午後1時から午後7時まで勉強しようと
考えた場合。






もし普通に6時間、ぶっ通しで勉強するとなると・・・


ちょっと集中できませんよね。
明らかに、最後の2時間くらいは
疲れ切っていると思います。









ですがこのサイクルを使うと、
45分×6回=270分(4.5時間)
しっかり集中して勉強できるのです。








この方法のいいところは、
勉強すると同時に、かなりの集中力をつけることが
できるということです。








この集中力というのは
今後受験以外でも必ず役に立ちます。









そして質は、意識せずとも
45分やればいいと思えるだけで
自ずと上がっていきます。






つまりこの方法は
集中して勉強できる量を第一に考えたものである
と言えます。






しかし、45分間は絶対に勉強だけを
考えてください。






実際僕はこの方法を取り入れた結果、
45分じゃだめだ!もっとやろう!
と思えるほどになりました。






そしてそのように思えるようになったとき、
あなたの集中力は各段に上がっており、
それは本番の試験で最高のパフォーマンスを出せる
ことを意味します。








この方法を続ければ、そう思えるようになります。





ですが最初は、45分(勉強)+15分(休憩)のサイクルで
やってみてくださいね。



ではこれで終わります!
ありがとうございました!



>>>周りの受験生から「落ちこぼれ」「頭悪すぎ」と言われ希望の無かった底辺受験生だった僕が、たった3ヶ月で偏差値38から偏差値66まで劇的に変化させることが出来た1%の一流大学合格者が知る、至高の無料受験プログラム『Will』のお受け取りはコチラから!
『Will』が、あなたの日々の勉強を徹底サポートします!