開業社労士のmassa316です。
夏の会社で起こる問題。
総務で頭を抱える問題。
それは
クーラー。
クーラーの風邪を直で受ける人、
全く恩恵を受けない人、
その差はそれはそれは激しい。
今さら暑い中での仕事、
たまらんよねぇ。
キンキンの風が身体に向かってきて
寒い、というより身体がおかしくなる。
つらいよねぇ。
風除け付けても改善されず、
温度を上げれば暑い人が悲鳴をあげる。
これは技術の進歩を願うしかないのでしょうか。
どうにもできないまま
いつも夏が終わって行きます。
そんな夏が今年もやってきました。
ある程度クーラー問題は想定内
のはずでしたが
新たな問題が...
それは予報で30度を超える夏日
と言われる日、会社に行くと
扉が前回。
コロナ対策?!
でも暑い
暑すぎる 涙
どうも所長さんがクーラーが、嫌いだそうで。
扉と窓全開で、もちろんクーラーつけず
マスクしながら仕事してるんで
全身ジワッと汗かきながらの仕事は
辛いです、と。
そりゃそうでしょう。
コロナ対策で、換気は重要ですが
熱中症予防も必要になります。
暑い気持ちも寒い気持ちもわかりますが
クーラーつけないのはどうでしょう。
新たな問題です。

