右ふくらはぎを肉離れしてから10日程経過した。
普段歩く程度ならほぼ痛み無く歩けるが、小走りになったりするとピクンと反応する。
まだランニングは無理かぁ。。そう思った僕は早速プールに行ってみたり。。。
どうしてそこまで体を動かしたいのか???
だってまた太りそうなんだもん(泣)
自分必死です。
今日は2月一発目のブログってことで、別に特別なことは致しませんが久々音楽ネタ
何ぞを。
最近、といってもここ3ヶ月いや半年くらいかなぁ、、、意外にロックなんです。
僕今キテルのは。
しかも難解なロックではなく、あくまでメロディラインがしっかりしててギターの
リフがかっちょいいヤツ。
俗に言う「キャッチー」なロック。
ロックサイドから言わせてみれば、そんなコマーシャルサイドなロックはロックじ
ゃねぇ!とかなんとか聞こえてきそうだけど、事実僕もそう思う。
やっぱりロックって社会一般に対し少し斜に構えるというか、俺らはそっちじゃね
ーんだよ、、的な反社会的までは言い過ぎだけど社会に迎合してはならぬもの、的な
イメージがあって、僕もいろんな音楽を聞いてきたけど、ロックのそういうある意味
分かりやすい側面が実はしっくりきてたりするんだけれども。。。
でも売れなきゃダメなんです。ミュージシャンは。
それじゃなきゃ、生活出来ないんです。ハイ。
だから売れなくれもオレはロックだぜ!っていう人は、ロックだけどプロじゃないな
と思ってしまう。
そしてなんて言っても、やっぱキャッチーな音の方がイージーリスニングとしてはむ
しろ正解だったりするわけで。
僕のこの傾向は、前職の飲食店で働いていた時の常連さん「CHARI 2」さんに80'sを
仕込まれ、しばらく80'sな音ばっか聞いてたらそうなったっぽい。
ま、そんなこんなで最近刺さった曲を3曲程紹介します♪
先ずはコレ。
「Cato Salsa Experience」の「Deadbeat」。

ノルウェーの4人組のバンド。
ちなみにこの人達は、前職の飲食店「コトブキヤ酒店」及び「コトブキヤ酒店 厨」
に本気でウマい豆腐を配達してくれてた「南山豆腐店」のケンさんが、僕の退職記念
で作ってくれたコンピCDの中に入ってた人達。
ケンさんさすがっす!マジ刺さってます。
という訳でこの曲。ギターのリフから完全に突き刺さったんだけど、それだけではな
く一発勝負の力でゴリゴリ押してくるのとはまた違った、ファンク的な軽さを兼ね備
えたグルーヴィーで踊れるサウンドなわけです。ま、百聞は一見にしかずッてことで
コレどうぞ。
聞いてると頭揺れてくる(笑)
続きまして次はコレ。
「The Mooney Suzuki」の「Shake That Bush Again」
コレも豆腐屋さんケンさん一押しだった。刺さりましたよ。ハイ。
ムムムっ!やばいコイツら。爆走ロックンロールだ!イントロのリフでかなりやられました。
ちなみにこんな奴ら。

なんかアホみたいな名前だが、NYのバンドらしい。
ま、この2バンドの解説はコメントの方でケンさんがしてくれるものと思います。
そして最後はコレ。
「Blitzen Trapper」の「War On Machines」って曲。
そこまでスピード感はないものの、上の2バンドよかもうちょっと渋みがある感じ。
6ピースのバンドで、インディーズオレゴン州ポートランドを拠点しているとか。
カントリー的な要素もあって幅広いロックファンに受けそう。。
you tube見つからずで。。
ま、今コレを書いても遅いかもしれないけど、音量には十分気をつけてね。
結構ブリブリ来るから(笑)。
そんなこんなで2月。
俺もブリブリで突っ走るぞぉ~!
massimo
普段歩く程度ならほぼ痛み無く歩けるが、小走りになったりするとピクンと反応する。
まだランニングは無理かぁ。。そう思った僕は早速プールに行ってみたり。。。
どうしてそこまで体を動かしたいのか???
だってまた太りそうなんだもん(泣)
自分必死です。
今日は2月一発目のブログってことで、別に特別なことは致しませんが久々音楽ネタ
何ぞを。
最近、といってもここ3ヶ月いや半年くらいかなぁ、、、意外にロックなんです。
僕今キテルのは。
しかも難解なロックではなく、あくまでメロディラインがしっかりしててギターの
リフがかっちょいいヤツ。
俗に言う「キャッチー」なロック。
ロックサイドから言わせてみれば、そんなコマーシャルサイドなロックはロックじ
ゃねぇ!とかなんとか聞こえてきそうだけど、事実僕もそう思う。
やっぱりロックって社会一般に対し少し斜に構えるというか、俺らはそっちじゃね
ーんだよ、、的な反社会的までは言い過ぎだけど社会に迎合してはならぬもの、的な
イメージがあって、僕もいろんな音楽を聞いてきたけど、ロックのそういうある意味
分かりやすい側面が実はしっくりきてたりするんだけれども。。。
でも売れなきゃダメなんです。ミュージシャンは。
それじゃなきゃ、生活出来ないんです。ハイ。
だから売れなくれもオレはロックだぜ!っていう人は、ロックだけどプロじゃないな
と思ってしまう。
そしてなんて言っても、やっぱキャッチーな音の方がイージーリスニングとしてはむ
しろ正解だったりするわけで。
僕のこの傾向は、前職の飲食店で働いていた時の常連さん「CHARI 2」さんに80'sを
仕込まれ、しばらく80'sな音ばっか聞いてたらそうなったっぽい。
ま、そんなこんなで最近刺さった曲を3曲程紹介します♪
先ずはコレ。
「Cato Salsa Experience」の「Deadbeat」。

ノルウェーの4人組のバンド。
ちなみにこの人達は、前職の飲食店「コトブキヤ酒店」及び「コトブキヤ酒店 厨」
に本気でウマい豆腐を配達してくれてた「南山豆腐店」のケンさんが、僕の退職記念
で作ってくれたコンピCDの中に入ってた人達。
ケンさんさすがっす!マジ刺さってます。
という訳でこの曲。ギターのリフから完全に突き刺さったんだけど、それだけではな
く一発勝負の力でゴリゴリ押してくるのとはまた違った、ファンク的な軽さを兼ね備
えたグルーヴィーで踊れるサウンドなわけです。ま、百聞は一見にしかずッてことで
コレどうぞ。
聞いてると頭揺れてくる(笑)
続きまして次はコレ。
「The Mooney Suzuki」の「Shake That Bush Again」
コレも豆腐屋さんケンさん一押しだった。刺さりましたよ。ハイ。
ムムムっ!やばいコイツら。爆走ロックンロールだ!イントロのリフでかなりやられました。
ちなみにこんな奴ら。

なんかアホみたいな名前だが、NYのバンドらしい。
ま、この2バンドの解説はコメントの方でケンさんがしてくれるものと思います。
そして最後はコレ。
「Blitzen Trapper」の「War On Machines」って曲。
そこまでスピード感はないものの、上の2バンドよかもうちょっと渋みがある感じ。
6ピースのバンドで、インディーズオレゴン州ポートランドを拠点しているとか。
カントリー的な要素もあって幅広いロックファンに受けそう。。
you tube見つからずで。。
ま、今コレを書いても遅いかもしれないけど、音量には十分気をつけてね。
結構ブリブリ来るから(笑)。
そんなこんなで2月。
俺もブリブリで突っ走るぞぉ~!
massimo