この一瞬が人生 -30ページ目

背徳の瞳

こんばんは。

今日は1日雨でしたが、用事があったため、外出してました。

最近になって手帳を持ち歩くようになりました。携帯1つあればスケジュール管理やデータ管理ができて、非常に便利なんですが、「書いて憶えて残す」習慣をつけたいと思い、始めました。

今日やることは、
1,タイヤ交換→ついでに給油
2,散髪
3,コンタクトレンズ購入
4,キッチンマット購入
5,図書館に本を返却
6,家賃支払い

全てこなす予定でしたが、タイヤの在庫がなかったので予約しておきました。以前自分がバイトしていたガソリンスタンドで購入、交換する予定でしたが自分の車のタイヤサイズの在庫がありませんでした。

それとコンタクトレンズの購入は次週に延期しました。

車での移動が多かった今日はオーディオも大活躍でした。
半年前に作ったCD-RにはV2の『背徳の瞳』が入ってました。

V2といえば昔XJAPANのYOSHIKIが小室哲哉と結成したユニットでシングルを1枚発表してました。

曲は両者の個性が表れており、ドラム、ピアノをYOSHIKI、シンセサイザー、ピアノ、ボーカルを小室哲哉が担当しています。ドラムは非常に攻撃的、それにシンセサイザーも超絶プレイ、しかしボーカルが弱すぎるのです。

当初は他のボーカルを入れる予定だったらしいんですが結局その話はなくなったらしいです。

自分の個人的な希望ですが専門のギター、ベース、ボーカルを入れて、生まれ変わった『背徳の瞳』を聴いてみたいです。

さようなら。
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ハードロックに惹かれて

こんばんは。

今日は朝から暇だったので音楽を聴いたり、テレビをみたり、ギターを弾いたりと、のんびりしてました。

久しぶりに激しいものが聴きたくなって夏に買った聖飢魔ⅡのCDをプレーヤーに入れました。

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自分はX JAPAN の大ファンなのですが、個人的には現在の曲より初期(~1992年)の曲のアレンジが好きなんです。初期のアレンジのほうが、粗削りな面が多く、ブルータルでアグレッシブな印象を受けるからです。

聖飢魔Ⅱの曲は、さほどアレンジに懲りすぎた感じがなく、粗い面を残しているところが好きです。

『fire after fire』
『BRAND NEW SONG』
『ADAM'S APPLE』
で、繰り広げられるヘビーでメタリックな感じはギターをやっている自分を完全に虜にしました。

聖飢魔Ⅱというとヴィジュアルが先行しており、自分はつい最近まで、珠玉の作品に気付かずにいました。

先行しているイメージや先入観とは恐いもので、それを取り除いてよく考える必要があります。

音楽や絵画、何でもそうなんですが、周りの評価に影響されずに、自分で味わって評価、判断できるようになれば一人前だと認識してます。最近の「ドラフト会議」を見て特にそう思いました。

情報が溢れている現在、自分の目の前にあるテーブルに欲しいものがなければ、見切りをつけ、他のテーブルに移動すると思います。その時に必要なのは、ブレない自信や判断力だと思います。

では今日は、この辺で。

さようなら。

ブッダ

こんばんは。

インターネットで調べていて分かったことがありました。

手塚治虫の『ブッダ』のコミック新装版の発売予定が「毎月20日2巻ずつ」とのこと。

今自分は4巻まで持っているのですが毎月20日が待ち遠しくてなりません。すっかり話にのめり込んでしまいましたので、一気に読んでしまいたいのです。

全部で14巻なので、あと5ヵ月も待つ必要があるんです。
この漫画は1987~1988年に「愛蔵版」として全8巻発売されているので新装版とはいえ、もっと発売間隔を短くできたのではないかと思うんです。

確かに漫画喫茶等で続きを読むことは出来るんですが4巻まで買ったので出来たら14巻まで揃えたいじゃないですか。

とりあえず他の作品を買って気持ちを紛らわそうと思います。

さようなら
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