みなさんおはこんばんにちわ!予告です。
今日、24日と先日23日に長野県諏訪市に行って参りましたので、その旅行紀を何日かに分けて書き連ねていきたいと思います。今回はクリスマスという事で彼女の霊夢さん(お前さっき咲夜さんが嫁みたいなこと言って……←いいえ、幻想郷は外の世界で忘れ去られた一夫多妻制が残っているのですよ。)とクリスマス旅行に行って参りました。

諏訪録1


ねんどろいど霊夢さん(お茶でほっこり)です。

今回の巡礼の道順は、
手長神社(洩矢諏訪子スペル:土着神「手長足長さま」)
諏訪大社上社本宮(八坂神奈子=建御名方+八坂刀売?)
北斗神社(外観が博麗神社(外界)ぽいだけ)
諏訪大社上社前宮(こちらは東風谷早苗=大祝(風祝)の色が強いか?)
洩矢神社(洩矢諏訪子)
藤島神社(洩矢諏訪子スペル:「諏訪対戦~土着神 vs 中央神話」の始まりの地⇒神奈子が舞い降りた地点)
天竜川(洩矢諏訪子スペル:「諏訪対戦~土着神 vs 中央神話」の主戦場)
御射宮司神社(洩矢諏訪子スペル:祟符「ミシャクジさま」)

となっております。本当は足長神社や諏訪大社の下社、八剣神社にも行きたかったのですが、時間の関係上こうなりました。一つずつ詳しく調べて書ければいいなぁ、と思います。まぁ、ド素人ですし、文学部でもない(まぁ、サブゼミとして文学部のゼミにねじ込んでもらいましたけど)ので内容の薄さや偏り、また元ネタ推測は勝手な妄想なのでそこら辺は勘弁してください。
あくまで旅行記というとでひとつ。
では、後日、写真と共にお送りいたします。
おはこんばんにちわ。
これから、このブログでは東方元ネタと思しき場所や、元ネタの場所へ巡礼した記録、ただのチラ裏雑記、心の叫びなどをつらつらと書いていきたいと思います。

そもそも、自分が東方厨になったのは、忘れもしない中学のとき、ちょうど妖々夢が頒布されたころだだったでしょうか?PC室の主的な先生が先生用のPCに向かって妖々夢をプレイしているのを見たのが東方とのファーストコンタクトだったとはっきり記憶しています。

幽々さま戦の直前会話から見たんです。正直何を言ってるかわかりませんでした。でも・・・・・・
咲夜「必ず地上で花見を行うわ、姫の亡骸!」
幽々子「必ず封印を解いてみせる、悪魔の犬!」(間違ってたらどうしよう;)
この部分ですよ!この直後に[幽雅に咲かせ、墨染の桜~ Border of Life~」
がバーンと流れて、東方至上最も美しいといわれる(ホントかよ)幽々さまの弾幕が繰り広げられるわけですが、
元々、「ゼルダの伝説」のころからゲーム楽曲が好きだった自分にとって衝撃でした。正に魅入られてしまった
と言っても過言ではないでしょう。

先生にやってみたいといった後、先生の対応は凄まじかったですね。次の日には紅魔郷と妖々夢が渡され、
放課後にレクチャーを受けました。そして、楽曲が素晴らしいというと、確か「蓬莱人形」だった気がするのですが、上海アリスのCDを持ってきてくれました。あの中に確かフランの「U.N.オーエンは彼女なのか?」が入ってて、ゲーム中で聞いてやる!うぉぉぉ!あのメイドさんうぜぇぇぇ!!まずクリアすらできん!とか言ってたのを思い出しますた。そんな、私も咲夜さんを嫁にしたのですから人生分からないものでry

まぁ、何はともあれ先生は古参の東方プレイヤー〈当時は東方厨という呼び方はなかった気がする)だったのですね。旧作も説明書だけ見せてもらいましたよ。色々と妖しい方でしたし、感謝していいのかもわかりませんが、今の自分があるのは先生のおかげであり、アイツのせいというわけです。

そんなこんなで僕の中高時代、そして大学時代は東方と共にあるのですよ。
コミケやら高校の時に始まった例大祭やらで使った金は6ケタ程です(震え声

全てのLクリアEXクリアをしていないというにわかですが、どうぞよろしくお願いします。
しかも、受験やら浪人やらのせいで星蓮船と神霊廟やってないし!妖精大戦争手を付けられないし!緋想天も全然弱いし!同人ゲーは積みゲー化していくし!C83で多分また増えるし!発狂しそうなう~~~