おはこんばんにちわ。
これから、このブログでは東方元ネタと思しき場所や、元ネタの場所へ巡礼した記録、ただのチラ裏雑記、心の叫びなどをつらつらと書いていきたいと思います。

そもそも、自分が東方厨になったのは、忘れもしない中学のとき、ちょうど妖々夢が頒布されたころだだったでしょうか?PC室の主的な先生が先生用のPCに向かって妖々夢をプレイしているのを見たのが東方とのファーストコンタクトだったとはっきり記憶しています。

幽々さま戦の直前会話から見たんです。正直何を言ってるかわかりませんでした。でも・・・・・・
咲夜「必ず地上で花見を行うわ、姫の亡骸!」
幽々子「必ず封印を解いてみせる、悪魔の犬!」(間違ってたらどうしよう;)
この部分ですよ!この直後に[幽雅に咲かせ、墨染の桜~ Border of Life~」
がバーンと流れて、東方至上最も美しいといわれる(ホントかよ)幽々さまの弾幕が繰り広げられるわけですが、
元々、「ゼルダの伝説」のころからゲーム楽曲が好きだった自分にとって衝撃でした。正に魅入られてしまった
と言っても過言ではないでしょう。

先生にやってみたいといった後、先生の対応は凄まじかったですね。次の日には紅魔郷と妖々夢が渡され、
放課後にレクチャーを受けました。そして、楽曲が素晴らしいというと、確か「蓬莱人形」だった気がするのですが、上海アリスのCDを持ってきてくれました。あの中に確かフランの「U.N.オーエンは彼女なのか?」が入ってて、ゲーム中で聞いてやる!うぉぉぉ!あのメイドさんうぜぇぇぇ!!まずクリアすらできん!とか言ってたのを思い出しますた。そんな、私も咲夜さんを嫁にしたのですから人生分からないものでry

まぁ、何はともあれ先生は古参の東方プレイヤー〈当時は東方厨という呼び方はなかった気がする)だったのですね。旧作も説明書だけ見せてもらいましたよ。色々と妖しい方でしたし、感謝していいのかもわかりませんが、今の自分があるのは先生のおかげであり、アイツのせいというわけです。

そんなこんなで僕の中高時代、そして大学時代は東方と共にあるのですよ。
コミケやら高校の時に始まった例大祭やらで使った金は6ケタ程です(震え声

全てのLクリアEXクリアをしていないというにわかですが、どうぞよろしくお願いします。
しかも、受験やら浪人やらのせいで星蓮船と神霊廟やってないし!妖精大戦争手を付けられないし!緋想天も全然弱いし!同人ゲーは積みゲー化していくし!C83で多分また増えるし!発狂しそうなう~~~