前回のつづきです。


アメリカ人の友人と合流してゴーストタウンを見学することになりましたが、現れた彼の服装はこの時代にぴったりなものでした。さすがです。着替えたのかなー

セカンドライフの異文化コミュニケーション日記


葬儀場の中には棺おけがあり、何でも試したくなる私は中に横たわってみることに。

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ゴーストタウンの雰囲気がきまってます。

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こちらは銀行。

ライティングデスクで仕事中です。

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正面からのツーショット。

ここに置いてあるスローブが素敵で、彼が感心して少々うんちくを披露してくれました。

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町の中には処刑台が。

このような町には必ず置いてあります。

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こちらは保安官事務所。

簡易留置場があり、この中のベッドは寝心地がよかったんですよ。ニコニコ

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そして酒場です。

私が立っている下のマットをクリックすると、ボクシングの試合ができるようになっています。


しかし私たちはボクシングで殴りあうよりダンスをする方を選択し(それはそうですよねー)

しばし踊りながら近況報告をしました。

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その後一旦ログオフして、数時間後戻った私は、また一人で探索です。

しかし、やはりひとりより二人の時のほうが楽しかったですね。

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町のはずれの丘の上には洋館がありました。

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この町のボスの館のようです。


館の庭には専用の墓地まであります。

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ハゲタカが不気味でした。


そしてお墓が........

お互いの手をつなぎあって埋葬されています。

というか、埋葬されたあと、手をつなぎあったような感じで、このゴーストタウンを象徴しています。
バラの花が悲しみを増幅しました。


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館の中にはなぜか大きな霊柩車(零級馬車?)

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部屋の中の調度品も凝っていました。

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この館の持ち主は化学実験に興味があったようです。

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この実験が町をゴーストタウンにしてしまった原因なのでは?と想像してしまいました。


全体としてとてもよく作りこんである町で、さすがShowcaseで紹介されただけあります。

音響効果もよく、ドアのきしみや風の音、全体に流れる音楽すべてがマッチしていました。


ぜひお出かけください。とても楽しめますよ。




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