11月12日。
またまた、世界初の偉業を成し遂げて
しまったので自慢させてねw
まさか、こんな荒磯で「カサスタ」するなんて
数年前は思ってもみなかったが、徐々に
点と点が繋がり可能性が広がってきた。
やはり、人とのご縁が全てである^^
「KASAOKA STYLE」を提唱した当初から
ショアからの無限の可能性を感じていたが
やっと完全にリンクした!
こんな場所で、今まで手にすることが
できなかった魚を獲れる。
これこそが、「カサスタ」の常識である。
ただ、「禁断の一つテンヤ」と名付けたように
超爆発力があるので、絶対に抜き過ぎだけは
しないように心がけてほしい。
※特に根魚は枯れるので
オレたちが伝えたいのは、釣果ではなく
今まで獲れなかった価値ある魚が
“イメージ通り狙って獲れる”と言うこと。
それが、超楽しいんだよね。
それを、純粋にあなたにお伝えするのが
オレたちの使命なんだ。
情報を操作して誘導するような、小さな
了見ではないのは、もうお分かりだと、、、
では、以下で、オレのFBに投稿している
記事を転載するので、ぜひ読んでほしい。
======== 転載開始========
フカセ、底物では聖地的な場所である
「武者泊“ヤッカン”」
へ、行脚Vol.7の「カサスタ」撮影に
行ってきました!
え〜、冗談ではないです、、、
当日、こんな日は無いというくらい
超奇跡的な「大凪」でした。
神様が味方してくれたんじゃな
結果、潮が効いている時は“無限アタリ”で
「アカハタ」メインに、何度ロッドが
曲がったのか分かりません、、、
※重要ではない
まさか、
「またアカハタ、、、」
と、言う言葉が、自分の脳裏をよぎるとは
思ってもみませんでしたw
内心、「イシダイ」「タマン」が釣れれば
と思っていたのはナイショw
で、14時の磯上がりで帰港してからの
船長、お客さんの反応が、ヤバかった!
「どうやって釣ったん???」
と、ただただ、驚きを隠せないご様子、、、^ ^
これこそが、全てなんです。
これが、オレたちにしか表現できない
“情熱”なんですね。
業界の流れ的に、「一つテンヤ」のシェアを
取りに行くのは必然。
特に瀬戸内エリア
流れに乗っかるのは重要ですが、そこに
情熱が無ければ、やる価値なし。
例えば、今のタイミングで「タイラバ」が
爆発的に流行ったとしても、ブイアイソウルは
絶ーーーっ対に参入しません。
はい、そこに情熱が微塵もないから、、、
タイラバの悪口じゃないよ
本当、つくづく馬鹿だと思うw
でも、馬鹿は馬鹿を引き寄せるww
むしろ、まともな釣り人を、そっちの領域に
引っ張ってやろうと、思っていますw
だって、そっちの方が楽しいですもん^ ^
「ほてい渡船」の船長も、そっちの領域の
人間だったので、ウチのメンバーとも
気が合ったみたいです。
船長も、早く動画を観たいそうなので
急ピッチで編集作業にかかります!
あなたも、楽しみにお待ちください!
この撮影は、ウチの佐藤の元同僚である
かめや平井店の酒井氏のご協力のもと
実現することができました。
船長と女将さん、酒井氏、佐藤、はーちゃん
「ありがとう〜!!!」
======== 転載終了========
最後に、おそらくあなたは、
「で、根掛かりはどうなん??」
なんて、思っているのではと、、、
確かに、魚が釣れたのは良いが
仕掛けを、20個も30個も無くしていては
本末転倒だよねw
実際、初めてのポイントで、地形も知らず
不安はあったけど、2人で、7〜8個くらいの
「三笠:MIKASA」をロストした。
結構、手前をタイトに攻めたのもあり
この数になったけど、それがなければ
5個くらいで収まったのではないかと、、、
あくまでも参考程度に。
今回、一気に次元の違う未知の世界に
踏み込んで、今までの限界がブチ切れた!
その舞台となった雄大な自然に
感謝あるのみ!
「広島県呉市音戸」の熱が冷めやらぬまま
行脚Vol.7の撮影に成功。
動画量が膨大すぎて、編集作業が難航中だが
1日でも早く公開するので、お楽しみに!
佐藤が釣ってくれたので、やれやれだww
じゃ〜ね〜♪
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