
新しい価値観との出会いほど心を喜ばせてくれるものはない。(あいさつ。マルチョン。『マルチョン名言集・格言集』より。)
全国の奥さんこんばんまるちょん(ツマンネ)。
はい しばらく放置してました。
理由は明快、「モチベーションがなかったから」ですモンクあっか反省はしていない機会があればまたやる。
こないだ飲みに行ったのね?
ぼくの【夜のマイホ】に。
ほんでその店の常連さんと、その店のキャストの子と3人で盛り上がって、お店ハケてからブクロ西口の………「バー」なのかな? あの形態は……に行ったワケ。25時すぎてたからタクシーで。
要するに、常連のお客さんとキャストと【アフター】したってこと。
ここで
ーーーー閑話休題ーーーー
〜夜のお店の傾向と対策〜
そもそも、ぼくの「夜のマイホ」は ジャンルで言うと【スナック】なのよ。
奥さんが いわゆる夜のお店について、どこまで知ってるか知らないか判らんのでざっくり説明すると、
❶ 飲食を伴う店舗
は、すべからく風営法の許可が必要になる(厚労省+保健所かな?)
と……。
※1:「調理師免許」は必須ではなかったはず。
※2: ぼくも専門家ではないので、用法・容量を守って正しくご使用くださいぴんぽーん
……であって、ここからちょいと分かれるの。
❷ 接客を伴う、のか
❷' 接客が無い、のか
あ、「❷'」はわかりにくいから「❸」にしとくね。
んで、❸は まぁフツーのラーメン屋とかファミレスとかを想像したらええかな。
『接客』は無いやろ?
……あ、でもたまに《語りたがる蕎麦屋の大将》とかいるか…「脱サラしてさぁ。」とかのめんどくさい系(あくまで個人の見解です。)の…。あと《看板娘》的なやつとか…。アレを接客と呼ぶのかどうかはソレとして。
まぁほなら、↓こういうことにしとこう↓
❸『接客を前提としない』お店◀◀◀
ま、普段 街を歩いてて開いてる店、よ。
一方で、先ほどお伝えしたとおり、❷ 『接客を伴う』お店てのが当然あって これは【ホストクラブ】(以下、「ホスト」と呼びます。)とか【キャバクラ】(以下、「キャバ」と呼びます。)が一番わかりやすいかな…?
いま流行りの【コンカフェ】てのはどやろ…。
【カフェ】やから『接客』はでけんのやろけども、ボックス席とかで隣に座ってガッツリ接客してるイメージ…(あくまでも個人の見解です2回目)。
グレーゾーンなんかな?法律が追いついてないのかな?
わからん。どーでもいい。
『接客系』のお店は、申請が少し厄介らしい。手続き的に。理由はわからんけど、敷居を高くしてんかな?
《ケツ持ち》もいる(地域がある)し。
んで、ここでナニを言いたいかと言うと、
1. キャバやホストは、
客との連絡先交換はOK(つか、むしろそれで営業しろ、くらい)だし、
① お店が始まる前から待ち合わせしてメシ食ったり飲んだりして からの出勤、いわゆる【同伴(出勤)】
だとか、
② お店が終わってからメシやら飲みやら…という、いわゆるアフターとかが「鍵」になると言ってもいいのではないか(あくまで個人のやつ、な)。
そして他方では、
2. 上記、「1.」以外のジャンルのお店では、連絡先交換はマストではない、てこと。
深夜のバーのイケメン男性キャスト、とかなったら、そら女性客の方から「LINE交換しよ❤️」なんつってイレグイなんかもやしね。知らんけど。
あ、でも某【ガルバ】の子がLINE交換OKやったなぁ。
まぁええわ。
ほんで ですわ奥さん。
ぼくの【夜のマイホ】では、ママの方針として
連絡先交換は禁止
なんすよ。
つまり、客とキャストの「同伴」や「アフター」は基本的にあり得ないてこと。
ここで、「あれ?おかしくね…?」と思った奥さん、さすがですね。
冒頭でぼくは、
「常連さんとキャストとブクロまでタクってアフターしました」
と言いましたね。
そしてたったいま、「ぼくの【マイホ】では同伴や【アフター】は基本的にあり得ない」と。
これ、コンフリクトしとるやろ。矛盾してるよね?
どんなルールにも[例外]てのがあって、今回のがマサ斉藤(R.I.P.)にそれなんやけど、ぼくの【マイホ】のキャストが▶▶▶(前職の)キャバ時代から繋がりがあった客◀◀◀であった場合には、そのルールは適用されない、てことよ。
わかる?
わかるよね??
【キャバ時代】➡➡➡LINE知っててやり取り
【スナックに移った】➡➡➡LINEはNG
↑↑↑
これは余りにも不自然やろ?
なので必然的に同伴やアフターがありますよ、と。
あ、あと ママ本人もキャバ上がりの叩き上げなので、当時からのお客さんとの同伴やアフターはアリっす。
その日も、「今日〇〇さんと焼肉行ってきてニンニク臭いからブレスケアちょうだい」て言われてぼくのブレスケアあげたし。なんなら ぼくも一度同伴したことあるし。
……ん?でも〇〇さんは比較的新しめのお客さんよ?ほんで、ぼくはママのキャバ時代知らんよ…??
どゆこと??まぁええわ。
『例外のないルールは無い』てコトにしとこう。
ーーーーまだ「閑話休題」ちうですーーーー
で、よ。
そのキャストのキャバ時代からの太客(今回のアフターの方。「Aさん」としよか。)と、他にももう1人その子の昔を知る太客がいらっしゃって(「Bさん」、な。)、そのお2人が同じカウンターに座ってるとバチバチ感がまぁあって、だいたいぼくが間に座らされて緩衝材チックになって どっちかがチェックするまでぼくは帰れない、というカバネリみたいな冷遇ゾーンがたまにある(週末は特に多い)んですけど、その日はマサ斉藤(R.I.P. シツコイ??)にそのパターンで、なんかBさんがスネた感じで帰られて、でも、もち&ろんBさんと同伴とかする日もあり、Aさんと映画行ったりなんかもしてて、ぼくは「うまいこと転がしてるなー」と思ったりしてるんやけど、
それが、ね…
どうも、ね……
どっちとも枕は無いのよ。たぶん、よ?
んでも、オトコってほら、一定数の下心は持ち合わせてるワケで、酒でも入りゃその下心は膨張するワケで…。海綿体については知らん。
たぶんキャバ時代は指名してたんやろから、「お気に」(?) 今風に言うと「推し」(?) ではあったはずやのに、
どうやら見ていると枕は無いのよね。いや知らんけど。
その辺りについては「スキル」なのか「テクニック」なのかはわからん。
たまに聞く、「飲み友で それ以上はは発展しない」てやつかもやしね。
ーーーーえーと。閑話休題おりました。ーーーー
徒然なるままに書き殴ったから校正も見直しもしませんけど、だいぶいい時間なので、今回のお題は次回以降にペンディングとさせていただきたいと思います。
駄文・拙文 失礼しましたm(*_ _)m
帰りのタクシーでキャストの子とぼくが二人で降りたけど、ぼくは手を出さなかったよ?
めんどくさいことに巻き込まれるのもイヤやし、そのお2人に失礼やしね。
つか、
そもそもその子、あんまタイプじゃねーんだわ。
そーゆー問題ではない。
(おわり。)