10月が終わりますね。
ココアがいなくなって、5ヶ月、5ヶ月前には一緒にいたことがウソみたいに、
ココアは何処にもいなくて、
日々の生活に追われて、さみしさを感じることも少なくなりました。
パソコンを立ち上げて毎日の日課は、
デスクトップのココアの写真に挨拶をしてから
シンガプーラの赤ちゃんに会いに行くことです。
可愛い子猫をみているだけで、癒されています。
ココアと同じころに生まれた猫ちゃんをみて、
ココアもこんな感じに大きくなったのかなあ、と予想しています。
11月には、合同ペット供養祭に参加して、
サーシャとココアのお骨を納骨してこようと思っています。
昨年はサーシャのお骨はまだ手放すことなんて考えられなかったのですが・・。
サーシャもココアも一緒ならば、さみしくないよね。
10月24日に、腰塚勇人さんの「命の授業」
の講演会に行ってきました。
前々から参加したくていたのですが、
ちょうど長野で講演会があることを知って、すぐに申し込みました。
この講演会を聞いて、私は自分を大切しようと思いました。
失敗しても、自分を許してあげようと思いました。
こんなふうに、自然に思えることが不思議な感じです。
3月に中学の教師を辞して、講演家として全国を回られています。
きっと、何か感じられる講演会だと思います。
ココアのことを書くことも無くなって、でもシンガプーラのブログに参加しています。
ご訪問ありがとうございます。