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声にならないヴァイブレーション

ぽろりです。

昔 私は詩人だった

年月を超え 私は私に伝えたいものがあること知って
再び 『綴る』ことをします

時に 詩だったり
時に 旅先で出会った物語だったり

湧きあがる何かを書きたいと思います。

私は日頃、『般若心経』からの自己啓発、というか、自己認識というか、自分の思い癖を知りましょう、のテーマで、小さなセミナーを開催しています。


その『般若心経』のなかで、お経の一部ですが、

【行深】という言葉が出てきます。


ぎょうじん、と読みますが、軽く直訳すると、

『足るを知り、深く実践、実行する』とありました。


足るを知るとは、

もう、十分に持っています、

十分に満ち足りています、

十分な環境、生活状態です、

というところでしょうか。


そのような中で、深々と満足をし、時を過ごすのではなく、足るを知ったのだから、その満ち足りたものをアウトプットしなさい、それも、深く。


私は、この境地は凄いな、と思うのです。

そして、私もそうありたい、と願うのです。


人は、いつも何かを欲し、

手に入れようとあくせくする。

そして、一旦手に入れると、

2度と手離さないように、守ることにあくせくするものです。


手に入れたものを、使っていくことで、

生かされる。


何かを失わないように、びくびくしながら生きることから、今、手元にあるものを、

良く使う。

体も思考も心も使いながら、

良く使うこと。


【行深】

そのような覚者でありたいと思うのです。



10月に参拝した伊勢神宮のことを思えば、思うほど、次々に今までの

不可思議に思っていたことが解明されたり、

新たなことがわかったりする。

 

整理すると

 

1・ 20年前に正式参拝で私達をお迎えしてくれた白装束の方はアマテラス様ご眷属様の龍だった

2・ 15,6年前、福岡県にある伊野天照皇大神宮からお迎えに来てくれた方もアマテラス様ご眷属様の龍だった

3・ 今年10月に伊勢神宮参拝した時に、アマテラス様にまつわるビックリ話をしてくれたのもアマテラス様ご眷属様の龍だった

 

そしてそれぞれの場所で出会った龍は同一龍だということがわかった。

どうしてわかったかというと、これがまた笑える話ではあるんですが、、、

 

1.2.で迎えてくれた龍は、一応、人の姿に変化していたのですが、

    『私は見た✋』

       白い袴の後ろ裾から『龍のしっぽ』が見えているのを逃さなかった(* ´艸`)クスクス

3、では、最初は神宮にお仕えしている禰宜様のお姿でしたが、お話が白熱するにつれ、

   『しっぽみえてるよ✋』状態 (* ´艸`)クスクス

       もう、完璧アマテラス様ご眷属様の龍

 

この子(龍)は、なんですかね、変化が雑なんですかね~~

すぐにばれてしまう爆  笑  ツメガ アマイ、、、

 

龍って、大抵はお花の香りがするんですよ。

ただ、個体によってその香りは少しづつ違っていて、

私は、その香りの違いで、同じ龍なのか、違う龍なのかがわかってしまうのです。

なので、同じアマテラス様ご眷属様の龍だということが分かったのです。

 

で、最後まで不思議だった

『伊野天照皇大神宮』で、出会った『自称神様』も、

アマテラス様ご眷属様の龍、龍神様でした。

 

この『伊野天照皇大神宮』、福岡県にあります。

九州という土地は、特殊でして(九州を離れて分かった)

龍神のエネルギーがとても強く大地に降りてる為に

そこら中に龍がいるわけでして、

『自称神様』は、野良龍と眷属様の龍とを束ねる龍神様(長)だったのです。

 

私は、20年前にアマテラス様ご眷属様の龍様から、どうもなにかの

役割を書き示された『巻物』を知らない間に受け取っていたようでしたびっくり

 

そのせいで、その為に あちこちでアマテラス様ご眷属様の龍と遭遇する羽目に、、、ガーン

 

どこに行っても天照大神様はお出ましにはならない

アマテラス様ご眷属様の龍が代弁する。

 

ここに『からくり』があった。

 

それ、書けないガーン

知りたいよねガーン

 

なんらかの手段で書く、いつか、、、グラサン

 

 

※ 余談

 私は、小学校3年生くらいの時に、突然 『私は、伝える者だ』と啓示(笑)を受け取りました。

 その日から 『私は、伝える者だ』と思ってた。

 ただし、その頃はまだ可愛い→ココダイジ 子供だったので 何を伝えるの? 状態

 この被害にあった人が、約一名。祖母です。 いつかこのお話も書きたい口笛

 

 

『私は、伝える者』は、20年前に頂いた巻物(勝手に届けられたけども)から始まったようです。

 

 

伊勢神宮で思い出したこと、

『私は、伝える者』の始まりを知った。

 

こんな旅でした。

 

 最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 いつか皆様とリアルにお会いしとうございます。m(__)m

 

     

  

 

 

 

 

              

 

                      

 

 

 

福岡県に『伊野天照皇大神宮』という神社があります。

 

私がまだ九州に住んでいた時に、この辺りをドライブしていて、

ここのお宮のお祭りに遭遇したことがありました。

その時は、帰りを急いでいたので神社にお参りすることはなくて、

ただ、この辺りのお花が咲くと綺麗だろうなぁと思うだけで通過したのですが、

それから少したって、

『来てくれないか?』と言われちゃって。

なんだか一大事のように大慌てしてる、、、その時は、感じただけですけど。

 

意外な依頼からのいい時間 4 | 声にならないヴァイブレーション (ameblo.jp)

 

その時の会話を書いたブログです。

 

私は、この日から天願になったわけでして

でもね、この時の神様はおじさんだった。

アマテラス様のお宮なのに、おじさん神様だったの。

不可思議でしょ?

 

これには、とてつもないからくりがあった。

 

 

で、最近の伊勢神宮参拝のお話に戻るのですが、

 

東京に戻りましてから、ここ 『伊野天照皇大神宮』

にことが気になって、気になって。

 

で、あれ?

 

って思ったことがありました。

 

そいうえば、、、

 

先日の伊勢神宮で、『アマテラス様』のご様子を教えてくれる存在がいました。

アマテラス様の眷属様の龍ですけど、色んなお話をしてくれました。

目が点になるようなこと。

『とてつもないからくり』も、その時わかったの。

 

20年前に初めて伊勢神宮で正式参拝して時に、

三方を持っていた白装束おじさんと、

15.6年前に『伊野天照皇大神宮』に来てよ、と誘いに来た龍と、

今年10月に『アマテラス様』のご様子を教えてくれる龍は、

なんと、、、

同一人物 ?  人物? 同一龍

 

あの『アマテラス様の眷属様の龍』だった。

 同じ龍だったぁ



ねねね。

私は、20年も前からアマテラス様からロックオンされてたの?

 

まさかや~~~

 


だけど、ひとつ疑問が残った。


あの伊野天照皇大神宮で『わしは神様やで』

って言ってた人、誰?キョロキョロ



 

2007年 私が写した写真です