魅惑の塔 3
段々とコンテンポラリー色が強くなっていく傾向なのだが キッチンは正にそれである。扉デザインはかなりシンプル化してダークブラウン色、メタリックなpullsにカウンタートップもキッチンタイルもビアンコカララ。本当は天井も黒くしようと思ったが この辺にしておこうと。実に良いキッチンである。アイランド照明もケバさが消えバランス絶妙と言ったところだ。
カップボードにガラスの扉。
さあ今回目玉の多目的シンク。輸入品なのだが 大きなシンクに桶がぶら下がりスライドする 桶に向かって滝がほとばしり魚のワタも一気に一掴み 奥の丸いテーブルはコップ洗浄機ときたもんだ。 よく解らなかっただろうか・・・まあそういうもの
最近の高級別荘はガスグリル それもアメリカの製品を使用している。w762のプラスオーブンは存在感たっぷりである。まあIHに比べればお手入れし難く時代に逆行っしている気もするが・・・ まあいい 自慢できればそれで。
魅惑の塔 もう少し続きます。




