先日も書きましたが、私の人生史上これほど
働いていることはない。
若い頃から高等遊民を目指していたような人間で
あった私が、これほど働くのは、当然、理由は一つ、
切羽詰まっているから![]()
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ただ、これだけ働いても、何一つ余裕があるわけでもない。
こんな状況でも、何とか私が生きていられるのは、
当然、親愛なるパートーさんの存在があるから。
彼女がいなければ、人生を投げて、堕落するだけ
なのは、間違いない。
日々、複数の痛みや不具合があるのに、ただただ、日々
全力で様々なことに取り組んで生きている。
お金に余裕がないから、昔のように漢方をはじめとする
様々な処置を一切とることが出来ない中でも、
私に何一つ弱音を吐かずに生きている。
そんな人が隣にいるから、根本的に、心身共に弱っちい私が
何とか生きていられるかと。
あ~、ビト、頑張って、何とかしなさい・・・。