
夜中であれば、更に低いことでしょう。
当然、室温も10度を上回ることもなくなっている。
そんな状況下でも、私がバイトで居ないときも
孤軍奮闘、殆どストーブをつけずに過ごしている
親愛なるパートナーさん。
標高700メートルを超えるエリアで、ストーブを
使わない家は、我が家くらいか

この前も書きましたが、このような状況になった理由は
さておき、彼女がこの状況下で生きていること自体が
奇跡的な変化であり、このこと自体は、本当に喜んで
おります

以前なら、冗談抜きで死に向かうことになっていたかと。
詳細は省きますが、このような状態まで持ってきた
彼女の長年にわたる並々ならぬ努力は、本当に凄いもので
あり、よくぞ頑張ってくれたと思います。
このこと自体は、本当に良かった

(しかし、あの昔の彼女が、今の状況に耐えられていることは、
正直、未だに信じられほどです。それくらい衝撃的な変化
なのです)