羨望20代、30代の頃の私が、目指していたものはお金持ちになることだったので、高級車や豪遊ぶりに憧れを抱いたものでしたそんな私が、今、羨望のまなざしを向けるのは、友達や仲間という存在を持っている人達かな表面上の付き合い程度ならどうでもいいが、お互いが本当に会いたいと思えるような仲間なら最高かと。金銭や物資的なことばかりを憧れの対象としてきた私も、やっと人間らしくなったと喜ぶべきかな