しただろう。
どうやって生活しているのだ?
そして、これからどうするのだ?などなど矢継ぎ早に
質問を投げてくるだろう。
今は、皆の協力のもと、食費や光熱費やガソリン代など
最低の支出で済んでいるので、何とか生活している状況。
当時の私は、今のアルバイトの何十倍の収入があっても
足りないという意識しかなかったのです。
今の心理状態なら、極楽気分で日々を過ごせていたかと。
本当に残念

当時の私が何故、そんな恵まれて状況においても
恐れ、その結果、更に現実の有難味が分らずに、また
追い立てられることにより恐れが深まる悪循環になって
いたのか、後年、意味が分かりました。
後、数年早く分っていればと思うこともありますが、
とにかく理解出来ただけでも、良かったと思っています。
とにかく、あの私が、今の状況を受け入れている事実こそ、
大きな進化かな

