昔は、一人暮らしの友達の家に
よく泊りに行ったものです。
ほんと、あんなに狭い部屋に男二人、よくまあ、
長い時間一緒に居たものです

今となっては、すべてが懐かしい思い出

最後に、友達の家に泊ったのは・・
もう15年以上前か・・・。
何か、寂しさも感じるな~・・・。
若い頃は、その時に一定以上の親密さがある人間
関係というものは、一生続くものだと少しも疑うことが
なかった。
それが歳を重ねるごとに、自分が思っていたことと
違う現実を理解するように・・・。
まあ、私自身が俗に言う普通という概念の中で
生きる人間だったら、また違う現実があったかも。
いや、いや、それよりも私自身の様々な考え方や
人との付き合い方などが、間違っていたんだろうな~

