■中城重光弁護士経由で書面「あなたともう話したくない」
以前の手紙は「私」「あなた」と言う言葉が多く引用しやすいものでした。今回は
「**さんは」と私の名前があって伏せ字にするのが面倒です。内容は最初から最後まで私はあなたと話したくないと言うことが7ページに渡って書いてありました。長い。
■私の質問は「130万円をこっそり引き出した理由」だった
私の質問
・30万円だけ引越しに使いたいと言って実はこっそり追加で130万円引き出した理由
・その行動はフラクタル心理学にのっとったものか
については何一つ回答がありませんでした。まるで論点のすり替えのように見えました。
きれいにお別れできればよかったんですけどね。なんでこっそり130万円引き出すという、のちのち絶対にトラブルになるであろうことをしたんでしょうかね。しかもフラクタル心理学マスターコース講師という看板を背負いながらですからね。
160万円持って行きたいなら30万円と言わず「共同の口座のほぼ全額である160万円をもらいたい」と私に相談するのがスジだった思うのですけどね。
元妻の口述を中城さんが文章に直しているのだと思いますが、中城さんも弁護士なのだから、ある程度こちらの論点を掴んで回答して欲しいなと思います。
■さらに質問を返す予定
こちらは返事として「私と話したくないのはよくわかりました。それとは別に、130万円引き出しの事情を含むこちらの質問には全件未回答ということでしょうか?」と返す予定です。
■証明できてよかった
以前からブログに、「いざ問題が起きた時に元妻は話し合いから逃げていた」ようなことを私の体験として書いておりましたが、ここに来て、証拠書類が残る形でそれが証明できました。またそれを主導したのが、7000人の会員を誇る日本最大の弁護士会「東京弁護士会」の副会長を努めた弁護士歴30年以上の中城重光弁護士経由で来たというのも味わい深いものです。なお中城重光弁護士は、アクエリアスナビの代理人として、裁判所から「5ヶ月かけて3回目のまともに法廷で使える名誉毀損事件としての主張の書き直し」を命じられている最中です。訴訟が終わりましたら、どのようにアクエリアスナビと中城重光弁護士が3回も裁判所から書き直しを命じられたのかを詳細に説明したいと思います。

