久々のポストになります!何時ものことですが、地方へ移動中の新幹線車内で、景色を眺める余裕がある時に、ふと思うことがあります。
何時もお決まりのように、あくまでも少数派目線の発想ではありますが…他愛もない勝手な閃きによる投稿であることはご了承ください。
また、不定期な上に次の投稿までに時間がかかることが多いため、少し余談も含め長めのポストになることも同様にご了承ください。
自分はネット上で、双方の価値観や意見の食い違いを一方的に主張し合うような…正直、どうでもいいよう内容からヒントを得て自分の仕事関係や、日常生活でも応用しているつもりです。
突然ですが…最近気付いたことがあります。女性にはよく直感敵的な察しや気付きがると言われますが、自分も最近それと似たようなことを体感する機会が増えた気がします。
例を挙げると…仮にA方面とB方面それぞれ正反対へ向かう新幹線があるとします。自分はB方面へ向う新幹線に乗車したつもりでも、実際にはA方面へ向かう新幹線に乗車してしまった…とします。
その際に、自分の購入した指定席を探している最中に…周囲の乗客の容姿や雰囲気で…(これはB方面へ向かう乗客の雰囲気では無い…)と、なぜか?瞬時に気付くことが頻繁にあるのです。もちろん、それ以前に最初から間違えなければ、そこで無駄に女性的な謎直感力を使う必要はないのですが…。
それは余談ですが…今日は、人間関係における矛盾について綴りたいと思います。自分自身、母子家庭で育った経緯があるせいか、幼少期から異性と遊ぶ機会が多かった記憶があります。と言っても、自分が女性的なタイプだったり…いわゆる心だけが女性とか…そういうタイプでは一切ありません。至って普通のセクシャリティーstraight民です。
学生(小.中学生)時代は、どちらかというと…年上の女子から慕われることが多かった記憶があります。あと、授業中は常に不真面目で、基本勉強に必要な教材や筆記用具等を持ってこなかったりする…タイプで、字を書くことすら面倒で…授業中はリスニングのみでした。
なので…常に隣席の女子生徒と一緒に教科書を見たり、板書メモを強要されるような場合でも同様に、筆記用具を隣席女子から借りてメモを取る…ことが殆どでした。運良く精神的に大人な女子生徒が多かったこともあり、それを嫌がるような人は全くいませんでした。その隣席女子生徒との距離感や親睦度合いに関わらず、何時も似たような接し方でいた記憶があります。中には、普段ほぼ会話する機会がないようなタイプの女子生徒の場合も多々ありました。
それと最近では、ファッションのトレンドなのか?ユニセックス的な感じな物が多くなった気がます。ココでも数年前に車の好みだけが、女性的だという指摘を受けたことがある…と綴ったことがありますが、ここ数年前から身に付ける靴や鞄…服の一部でもそれを取り入れる機会が増えた気がします。
特に女性の方々は、普段メイクや服のコーデ等でも感じることだとは思いますが、好みの色彩と実際に自分が身に付けた際に、似合う色とでは相違があると感じたことがあると思います。男性の自分もその1人です。
ただ…好みの色と実際に身につけて似合うとされる色では矛盾が生じる一方で、最近気付いたことがあります。その自分好みの色というのが、自分には不向きであっても、実は…その色が似合う異性(女性)が結果として、好感触になりやすいということです。
裏を返せば…自分が好感を持つ異性(女性)もある程度ファッションセンスや色彩感覚を持ち合わせていたとするなら、自分に似合うであろう色のバッグや靴を目撃した際に、結果としてそれが可愛く思えたり、記憶に残りやすかったりするので、その色を身に付けている自分のことも好印象を持ちやすいということです。
ただ、そのことをとある知人女性に話したところ…「それも身に付ける相手次第…ですよ!」と言われました。基本、女性は生理的に受け入れ難いと…第一印象で判断した場合、例え自分が好感(色)な物を身に付けた異性(男性)だからといっても、必ず好感を持つことは絶対にないそうです。むしろ、その(第一印象で嫌悪感がある)場合には、余計にその感情が増幅する…という見解でした。
ここからは今回のポストの本題…矛盾した人間関係について、少し自分視点で綴りたいと思います。最近このように思うことが沢山あります。実際に自分が体験したことや、未体験であってもその関係者から伺った話などから、推察すると…結果矛盾の塊のような人間関係で成り立っている社会だと…思えるのです。
こちらの数人の読者さんと他SNSコンテンツで知り合った、数人のとある業種の女性からの相談依頼を無償で受けた縁から、その業種の一部の女性から空き時間にアドバイスを求めれることが数回ありました。割と好評だった…ようでなによりでした。ただその際に、矛盾した人間関係で成り立つ社会が存在するという事実に直面しました。
その業種というのが、いわゆる地方の風俗(お風呂屋さん)関係でキャストとして勤務されている女性からでした。最初は、その仲介をされている女性からでしたが…ここら辺は抽象的な表現であることはご理解ください。数名と関わって色々話を聞いた上で、本人が特定されない範囲内で、このような形でのネタとして利用しても全く構わない…という了承済みでの話だということはご理解下さい。
自分自身も、もうかなり前の話にはなりますが、学生時代にそちら関係の女性と親交はあったのである程度は詳しいつもりでしたが、ただ、現状と過去では、かなり異なると実感しました。特に地方都市での話ではありますが…。このような内容をポストすることには、多少抵抗があったことは確かです。というのも、ネット上を散見した感じ…この手のネタの投稿には、男が群がる傾向が強いからです。ある一定のワードに掛かると反応されるので…最近、思春期次元の下らない下ネタに群がるネットユーザーが多いことに、嫌悪感持つマイノリ民なので、ご了承ください。
矛盾した人間関係
風俗のキャストと客
まず簡単に…なぜ?この相関性が矛盾の塊のように思えるか?という、私見を綴ると…基本的にキャストさんと客側では感情や思惑の不一致が生じることから、双方複雑な問題が発生するように思えるからです。アイドルとそれに群がるオタクの推し活同様に…。
仮にある程度人気となったキャストさんの場合には、月単位でも女性特有の休暇期間2週間程度を除くと…レギュラーでその店舗で主力級の存在であるなら、リピーターも含めてかなり本数をこなすことになる大変なお仕事です。
そうなると長く続けて行くには、それ相応の巧みな息抜き方法も駆使しながら勤務しなければ、自身の身体が持たないということは想像できます。それ以前に客として来られるのは、中高年層が多く、中には生理的に受け入れ難い層も多数いる可能性が圧倒的に高いからです。もちろんある程度人気のあるキャストさんなら、予約段階である客を選別することは、可能ではあると思いますが…他人の選り好みが激しい自分からすると…想像を絶する次元かも知れません。
その一方で、客側の男は…一方的な好意を抱いたり身体の相性が良いと感じたり、また客としてその時間を金銭で買っているという…優越感を持ち来店し、元を取ろうとする心理状況になったりする場合も多いのでは?と想像が付きます。
この時点でもう矛盾の塊のような関係性なのですが、実際に自分が、その地方のキャストさんから聞けた話で、更にその想像が確かだと実感できた実例を一部取り上げさせて貰います。最近では、SNSでもそちら系のアカで一部キャストさんによる愚痴のようなポストが散見される時代ですが…個人的には、基本そのようタイプの方には嫌悪感しかありません。それを踏まえて…
お金が欲しくて勤務しているのに、記念日と称した日にギフト🎁を持ってくる…あるいはお手製の料理や飲食物を差し入れする…
コレ一見お得感あって…喜ばしいと感じるキャストさんも中にはいるかと思いますが…例えば、自分自身の感覚からすると、もし、自分がその立場であるなら…正直、要らないというか?ありがた迷惑である場合の方が多いかと思います。
もちろん、ある程度双方に勘違いなき信頼関係があったり、キャストさん本人によるリクエスト等…によるギフトは除外しての話ですが…。飽くまでもサプライズ的な場合のみに限定してのことです。正直、飲食物は何が混入しているか?想像すると…気持ち悪いですし、アクセサリー類や他の装飾品であっても、その相手男性のセンスや好みに依存してしまうからです。仮にキャストさんの好みであろうと、そうでなかなかろうと…基本、自分が話を聞いた女性の場合には、ネット等で処分に手間が掛かるという話でした…。そこにお金を使う余裕があるのなら、直接ください!というのが本音ようで…少し納得する面はありしました。
ただ、その話ばかりすると…悪女暴露の週刊誌ネタのようになるので、一応記載しておくと新型iPhoneやPATなどをリクエストで頂いた場合には、感謝の気持ちはあったという感想は聞かれました。
ここまでは、風俗(お風呂屋さん)のキャストさんと客側の相反する矛盾した人間関係の内容でも、誰もが想像がつく基本あるあるかと…思いますが…自分のブログが少数目線のなので、ここからは、違った視点でその関係性の矛盾を紹介します。
この風俗(お風呂屋さん)のキャストさんと、その客である男の関係性で矛盾があるであろうと個人的に感じたパターンとしては、実は次回以降NGになるようなタイプの客層の方が、そのキャスト想いの良客層よりも印象に残りやすいという矛盾です。
もちろん、金銭的に多く消費するという形で…そのキャストさんに好意や感謝を示す…というタイプの客層は当然…好感触で記憶にも残り易く印象的なことは、誰かもが想像つくでしょうが…そうではないキャスト想いの良客層よりも、出禁レベルの横暴なカスハラ客や不潔感が異常な客層の方が、ある意味印象に残りやすいという矛盾です。悪名無名に勝る…という諺がピッタリ当て嵌まるようにも感じましたが…。
これ地方のそちら界隈では偶に起こり得る現象だと想像が付きます…。というのも、基本、今の社会性が金銭的に余裕のないイケojよりも…お金持ちの段腹ojという風潮がより強いからです…。どのような意味か?という事は、皆さまのご想像にお任せします。
このポスト冒頭で、お題目とかけた好みの色と、実際に身にまとった時に似合う色とでは異なる…という矛盾の話をしましたが、その色が似合う相手女性には好感を持ちやすい…という話コレは別に、その相手女性に恋愛感情を持っている場合だけの話ではありませんが、自分は独身生活なので、家庭を持たれている他人とは相反する金銭感覚だと指摘されたことがあります。
その一例を挙げさせて貰うと、好みの色のバッグや靴を2つ以上持ち合わせている場合があります。しかも、その好みの色というのが…男性好みの…というよりは、女性好みの色彩が多いらしく、行きつけのヘアーサロン等で…「そのバッグ凄い可愛いですね!某ブランドでそのカラーとか、珍しいですね…しかも男性で…」といわれることが多々あります。
その際に自分好みの色が褒められることが、嬉しいこともあり、その女性に身に付けさせて気に入ったら、家にある新品のストック品をギフトするということが偶にあります。その代わりお揃いになるのは抵抗がある上に、基本ユニセックス風とはいえメンズ物なので…プライベートではほぼ会うことなき相手限定にはなりますが…これが結婚に不向きと言われる要因の1つですが、これは自分の性質なので…変えることは不可能です。
ただ、必ずそのギフトした相手女性達には、1つだけ必ずお願いをしています。そのバッグは貴女に上げた物だから、その後の使途はどうでも良いので、そのかわり自分から貰ったということは伏せください!…というお願いは毎回のお決まり事なのです。
余談が多くなりましたが…久々のポストは、この辺で…移動中の暇つぶし程度での作成のため誤字や脱字等は…ご了承ください…。
何かあればメッセージにて…フォロワーになる必要性はありません。では…またいつの日か!
End
未だにコレ↓








