こんな何もない冬の庭に、朝から集まってくれてありがとう。
たんとお食べ。


水仙と文字の間の石に乗っている


シジュウカラ?
イタリア語でcinciallegra
チンチアレーグラ

4~5羽くらいいたけど、チョンチョンと移動するので中々捉えられない。


木の根元にある水仙の葉の下

しかもこちらに気取られないよう、窓越しにそぉ~っとシャッターを切るので、見切れてたりする。


一番下の真ん中に見切れた1羽と、ほぼ中央に1羽


濡れた地面をついばむ彼らを見ていると、
やはり・・・
これはこのまま、ここに残しておかなきゃいけないと思った。
私がこの世からいなくなったあとのことを心配しても仕方がないので、考えない。
売ることになる・・・かもしれないけど、その時はその時だ。