ここ最近、

両親や家族、
そして近しい人たちと関わるときの

自分の在り様に、
ずいぶん違いを感じることが増えています。

 

ただ……

こう書くと、

「こうなることがいい」
「こうならなあかん」

そんなふうにもなりがちなので、
ちょっと控えていました、、、

そうではなくて。

 

いちばん綴りたいのは、

自分の身心の……

敢えて今日は
こう表現させてください。

「体力・

本来の働き」が甦る、、、

 

そうするとそれぞれのその時々で最善な部分が

調律起きます

私は、今回たまたま今日書いてる内容の部分、、、次はどこかわかりません。

 

相手との間に
勝手に一拍が生まれるようになりました。

それは距離を置くような間ではなく、

なんともいえない
「快」の隙間。

その一拍の快の隙間の中で、

どっちがどう、でもなく、
どちらが正しい、でもなく、

自然と混ざり合いが起きています。

そう……

混ざり合い。

勝ち負けでもない。

押しつけでも、
守りでもない。

 

互いをくみ取りながら、
出たり入ったりできるような感じ。

そんなことを
頭でやろうとするでもなく、

自然と楽しんでいる
秋の今日この頃です🌾