堕天使の『生き様』 -74ページ目

第⑤笑 Midnight Poem ”闇 ”

‡なぁなぁ……注目しても えぇんか…?‡





「おっ!それより、お嬢ちゃん、名前は?」





‡…ん? ……平八郎や!‡





『アハハ(笑) 大塩さんか!』






「……まぁ いいか(笑)、兄ちゃん、ビール三杯(^O^)/」






『‡誰が 運転するネン』‡

アハハ(笑) ハモるなや(笑)




「 とりあえず お冷やで 乾、木~~不(杯)」

( ^^)/Y☆Y\(^^ )Y\(^^ )






‡ところで おっちゃん等何処に向かってるん?‡






『こいつの 田舎や!……ん?何処やったかな?』







「西の端や」






『‡天竺か』‡ ?






「ちゃう! …ってか、三蔵法師は 誰やねん!」





「長崎やんか!」






‡あ、ねェ……途中 四国に 寄ってくれへん?‡(^_-)-☆





………あの~……ご注文は?


(゜▽゜)

(¨;)

(^_^A;)


‡「『ピンポンで 呼ぶから 待っててや! 兄ちゃん!‡』」




アハハ(笑)







立ち止まり


また………



歩き出す………






闇より 抜け出す脚を……





……一歩、そして 又、一歩……




近くに 見える 遠い光を 目指し!





闇から闇へと






疲れた 身体を……堕天使の 羽根を…翼を!






あの 輝く 光で 洗う為に……








‡なあなぁ…あの おっちゃんたまに 自分の 世界に 入りはるな……‡


『アハハ(笑) ほっといたり…それより 早よう 食べてまぉか!』







「わしは 適当に 握ってくれ!」


ハァ(¨;)?



(^^)\(゜゜) 寿司屋 ちゃうぞ!






※※※※※中略※※※※※
    \^o^/





『さぁ こっから 先は、運転替わったれや』




……と、 一行は 平八郎を乗せて 四国へと 向かったのであった……



しかし ”平八郎! ”は ないやろ…


…咲智は?



(゜o゜)\(-_-)マタカ!って 誰かに 突っ込まれるし……



募集してみるかo(^-^)o



……って 事で これを 見て(読んで) この 小悪魔ちゃんに 名前を 付けて下さる方を……ってか 三人共 だ(笑)





三人の 名前 大募集\^o^/


皆様の お力(知恵)を お貸し下さいませm(__)m




………なんちゅう 作者や…………(-.-;)



…で、もし ……


もしも、決まらない場合…


(ノ゚O゚)ノ スタッ ふ~~! ……

……は、居ないから、 自分で 考えるしか ないか……(ノ_・。)




では 又 明日も仕事だからm(__)m



おやすみなさい。。。

第④笑 Midnight Poem ”光 ”

「しかし 今日は 暑いなぁ~ほんまに、十月に、なったんか?」




『………』





「ん? どないしたん?」





『…後に 誰か 寝てるぞ……』




「ハァ?………」





二人は 車を 路肩に寄せ……
……と、…………




………… 寄せる 場所が なかったので 先に見える コンビニの駐車場へ 停めた………




〔キ~~ィ・・・・・・]

※ハィ 実際は このような音で止まるのは 大八車……じゃなく 昔の 氷屋さんや 豆腐屋……郵便局の ような でかいチャリンコです……悪しからずm(__)m





『オイ!……おい!』


‡ ふぁ~~~~ ‡





「え~ 名前は?……」





‡……ギャア~~~ぁ~~~~‡





(-_-#)


(-_-メ)



「『叫びたいのは こっちじゃ!!」』


おっ ハモったな(笑)( ^^)Y☆Y(^^ ) ……って オイオィ






『人の 車に 入って 勝手に 寝やがって、ざっけんじゃ………なぃ ……って、 可愛いやん』




「何言うてるねん! そんなん関係ない バシ!と 言うタレ!、 バシッと !」








「おネエちゃん なんか 食うか? 、……オッチャンが、おごったるで」


「…ホンマに 可愛いやんか(#^.^#)」







‡ ホンマ? ウチ 腹ぺこやん ‡


……と 言うや否や…カゴ一杯 入れて………



『オィ エェ加減にシィや!……とりあえず、飲み物と お握り 一個にしぃ! お菓子や スいーツ ばかり 詰め込みやがって ……』





『さっき ファミレス あったから そこまで 戻って ワシ等も ゆっくり 朝飯や!』




‡……じゃ この プチ○●○何とか!って ケーキだけで、カマワンきに!‡





「……しかし、アッケラカンとした 子やな、アハハ(笑)」











瞳を 閉じて 闇の中……




さ迷い 歩く 自分が居る……





闇に呑まれる事なかれ…






闇が 在るから ”光 ”が輝く……






陰が在り、陽が在る!






人生の 大半が 例え 陰でも 光は 必ず 差し込んで来る






そんな時は、退かずに 前に 一歩 踏み出そう(^O^)/






朝日に 向かい イッパイの 陽の光を 浴びよう\^o^/






………って ……

(ノ゚O゚)ノ おーい ワシを 置いて行くんか~~~~!



『早よ~ 来い!』

‡アハハ(笑) オモロイおっちゃん等や‡






「って、そこは ワシの席! お嬢ちゃんは 後!」



‡ハイハイ‡



『「 おっ 素直やな!』」!!








‡また ハモったな‡





さてさて

この西遊記……みたいには ならないけど……(¨;)




小悪魔ちゃんを 乗せて どうなる?






作者の気分で 思うがままに 書いてますが……笑説?






至らぬ点は 遠慮なく ツッコミ入れて下さい!



尚 この後の展開は 明日にならないと わかりませんf^_^;




では 本日も 仕事に 行ってきます!



お休みの方は ゆっくりと!

仕事の方は お互い ファイトで

\^o^/

BrakeTime (-。-)y-゚゚゚

お仕事場より……







今日も 頑張るぞo(^-^)o


では ヾ(*~▽~)ノ