大河、いやぁラスト しみじみした〜 | なんとかなるさ、と今日も言い

なんとかなるさ、と今日も言い

思うままに、気が向くままに

こう来たか?

しかし、三浦をあそこまで茶化すキャラクターで行くとは。山本耕史ならではだ。

あの静けさ

そして、う~ん愛されない妻の嫉妬って、のえ、怖い。初めから信用されてないのに、でも執権のあの優しさ。罪だわ。

兄弟よりも親子の血。

そうだよな。あっさりやってきただけに、それでも、受け入れる義時。

な〜んだかなぁ

これで、100年の北条の世

御成敗式目

なぁるほどなぁ。

あ、あの上皇様のラストのやりとり

いよっ歌舞伎役者!

絶妙な掛け合い。

りく、の『あんた誰?』

うわっ、でも怯まず、孫です。

あれは、一本!

勝負あり。


でも、政子のイメージかわったけれど

たぶん、こうだったんだろうなぁ

と、武家の中で渡り合っていたなんていうのは、どうも違和感あったけれど、なるほどなぁって。一貫して女性らしさのまま、だった。


日本史、おもしれぇなぁ。