言いたいこと、いっぱいある。
でも・・言えない。家の格、跡継ぎのいない弱み
なんだなんだ・・
でもまあ、やらせてもらうことは、全部やった。
それで、いやちょっととは言えない。
大役2回もやらせて頂いた恩は・・ねぇ。
黙っていたら下がペラペラ。
まあね地主様だけにね。
両家とも重鎮格
ただただ小学生時代の先輩ってだけで。
それも、こっちがリーダー役で彼らを引っ張っていた。
そんなことを押し付けた本人はしっかり忘れている。
大事な親戚連中のお金を文房具に変えたうらみは50年たっても
忘れていないのに・・
くだらん。こいつらのやることは悉く変えてやる・・
そんな意気込みは今はなし・・
お土産ももらったし、黙っていてよかったかもね。
よく我慢したって空気あったしね。
やれやれ・・。