さて、客観的に現実を見ると | なんとかなるさ、と今日も言い

なんとかなるさ、と今日も言い

思うままに、気が向くままに

最初は、完全に作業者扱い
そして、出向。
今のおぼけさまの位置に
いた。複雑だが
まあ、仕事は悪くない
そんな感じか。
閉塞感はたまらなく
あった。
戻って2年目
全体的なグループ活動の
一員になった。
これも、なか抜けして
現場応援して帰ってきたら
なんか、取り上げられた。
で、今度は資格を理由に
応援業務メインに
3年目は、名前だけの移籍で
その業務から離れたが
長崎遠征とあいなる。
その後、現場応援もいくつか
してきた。

そして、今回は製造から
組織が離れ、それも封じられる
そう考えると、悪くはないのだ。
不思議と
冷飯は冷飯だが、少しずつ
マシになっていると
言えないことはない。

さてね、どうなることやら。