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"En la parte inferior de la descripción, 
se encuentra la traducción al español de la letra de esta canción."

作詞:覚和歌子
作曲:木村弓
歌:木村弓:井上あずみ

 スタジオジブリの映画『千と千尋の神隠し』の主題歌。
それともう一つ『いのちの名前』も素敵なこの映画のテーマソングになっています。
いずれ歌ってみたいと思います。

 『いつも何度でも』は、
まさに哲学的とも言える、人間の本性、運命・宿命のあり方について、
論理的に迫ってくる歌のような気がします。

『ゼロになるからだが 耳をすませる
生きている不思議 死んでいく不思議
花も風も街も みんなおなじ』なのです。

 まさしくその通り、私のようにボツボツお迎えが見える年齢になると、
身につまされる思いではありますが、実際そうなのです。
 この歌を聴いていると、生と死というものが、宗教的な意味でもなんでもなく、
生まれ、生きてきた世界が成り立っている事を心から感じます。
「何か生きてきて良かったなあ~」なんて、
素直に希望のような、嬉しい気持にもなってきます。

 この素晴らしい歌詞を、だらだらと読み上げたことは、
朗読とは程遠いものかもしれません。
しかし、今日はこういう風につぶやき、語ってみたかったんです。
作詞・作曲・歌手、そしてジブリの皆様、失礼をお許しください。
途中のハミングと最後の部分は、少し歌わせていただきました。

 ただ「ホホホ」の部分は私が歌うと、
サンタクロースみたいになっちゃいますので、
「ルルル」にさせていただきました。

画像提供 : スタジオジブリ公式サイト
千と千尋の神隠し
https://www.ghibli.jp/works/chihiro/#...

動画:画像提供 : Pixabay
https://pixabay.com/ja/

音源 : カラオケ歌っちゃ王
【カラオケ】いつも何度でも / 木村弓
 
Cover : Masato Tsuda
カバー・津田眞人

希望を持って、「歌は百薬の長!」
皆様お身体に気を付けて、心に歌を、
交通事故や病気等には、くれぐれも気を付けて
生きて行きましょう!
皆様、ありがとう。
#いつも何度でも#スタジオジブリ#SiempreCuantasVecesSea#千と千尋の神隠し#ItsumoNandodemo
______________________________
歌詞
呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも心踊る 夢を見たい
かなしみは 数えきれないけれど
その向こうできっと あなたに会える

繰り返すあやまちの そのたび ひとは
ただ青い空の 青さを知る
果てしなく 道は続いて見えるけれど
この両手は 光を抱ける

さよならのときの 静かな胸
ゼロになるからだが 耳をすませる
生きている不思議 死んでいく不思議
花も風も街も みんなおなじ
ララララララ  ルルルルルル

呼んでいる 胸のどこか奥で
いつも何度でも 夢を描こう
かなしみの数を言い尽くすより
同じくちびるで そっとうたおう

閉じていくおもいでの
そのなかにいつも
忘れたくない ささやきをきく

こなごなに砕かれた 鏡の上にも
新しい景色が 映される

はじまりの朝の 静かな窓
ゼロになるからだ 充たされてゆけ
海の彼方には もう探さない
輝くものは いつもここに
わたしのなかに 見つけられたから
ララララララ  ルルルルルル
_______________
ITSUMO NANDO DEMO(siempre,cuantas veces sea)
letras traducción al español

Llamando desde lo más profundo en mi corazón,
Siempre quiero soñar un sueño que haga bailar mi corazón.
Aunque la tristeza sea incontable,
En la distancia, seguramente podré encontrarte.

En cada error que repetimos, las personas
Solo conocen la profundidad del azul del cielo.
Aunque el camino parezca interminable,
Mis manos pueden abrazar la luz.

En el momento del adiós, mi corazón se calma.
Cuando mi cuerpo se convierte en cero, agudizo mis oídos.
El misterio de estar vivo, el misterio de morir,
Las flores, el viento, la ciudad, todo es igual.

La-la-la-la-la,  lu-lu-lu-lu-lu.

Siempre quiero dibujar un sueño en mi corazón.
En lugar de contar la cantidad de tristezas,
Cantemos juntos con los mismos labios.

Dentro de los recuerdos que se cierran,
Siempre quiero escuchar el susurro que no quiero olvidar.
Incluso en el espejo roto en pedazos,
Se refleja un nuevo paisaje.

En la tranquila ventana de la mañana del comienzo,
Cuando mi cuerpo se convierte en cero, se llena.
Más allá del mar, ya no buscaré.
Lo brillante siempre está aquí,
Porque lo encontré dentro de mi corazón.

La-la-la-la-la,  lu-lu-lu-lu-lu.

 

 

 

Brendan Graham (作詞) Rolf Løvland (作曲)
You Raise Me Up ・ユー・レイズ・ミー・アップ [君がくれたもの」
 この曲は、アイルランドとノルウェーのミュージシャン、
シークレット・ガーデンの楽曲で、2002年のアルバム『レッド・ムーン』
に収録されています。
 2003年にアイルランドの歌手ダニエル・オドネルのカバーがヒットした後、
数々のアーティストがカバーし、その中でもケルティック・ウーマン
の代表曲として、爆発的な人気で知られています。
                    ☆☆☆          
 2006年トリノ冬季オリンピックで、
金メダルを獲得した
フィギュアスケートの荒川静香選手は、
エキシビションで『ケルティック・ウーマン』の歌う、
この音楽を使用され、
華麗で優雅な演技を披露されました。

"En los Juegos Olímpicos de Invierno 
de 2006 en Turín, la patinadora artística japonesa
Shizuka Arakawa, quien ganó la medalla de oro, 
realizó una magnífica y elegante actuación 
en la exhibición utilizando la música de Celtic Woman."
                    ☆☆☆
 この曲には日本語のタイトルがなく、
直訳すれば「貴方を立ち上がらせる」みたいなので、
勝手に、[君がくれたもの」と名付けました。
ChatGPTとも話し合いました。(笑)

音源 : Key Karaoke (ジョシュ・グローバン・ヴァージョン)
You Raise Me Up (Even Lower Key) Karaoke/Instrumental Josh Groban
https://www.youtube.com/watch?v=KM42sEpJuaM

画像・動画
Pixabay
https://pixabay.com/ja/

Cover : Masato Tsuda
カバー : 津田眞人

皆様、いつもしつこく同じことを言ってますが、
交通事故と、健康にはくれぐれもご注意くださいね。
そして戦争が1日も早くなくなりますように!お元気で!

歌詞
「ユー・レイズ・ミー・アップ」 (You Raise Me Up) 「君がくれたもの」
"When I am down and, oh, my soul, so weary
Cuando estoy abatido y, oh, mi alma, tan cansada

When troubles come and my heart burdened be
Cuando llegan los problemas y mi corazón está cargado

Then, I am still 
and wait here in the silence
Entonces, me quedo quieto y espero aquí en el silencio

Until You come and sit awhile with me.
Hasta que vengas y te sientes un rato conmigo.

You raise me up, so I can stand on mountains
Tú me elevas, para que pueda estar de pie en las montañas

You raise me up to walk on stormy seas
Tú me elevas para caminar sobre mares tormentosos

I am strong when I am on your shoulders
Soy fuerte cuando estoy sobre tus hombros

You raise me up to more than I can be.
Tú me elevas a ser más de lo que puedo ser.

 落ち込んでいるとき、ああ、私の魂は疲れて限界を目の前にします。
困難が訪れ、私の苦しみが増していくとき、
その時こそ、私はここで静かに君を待ちます。
君が来て、しばらくの間、私と一緒に座るまで。

 貴方がいる限り、私は山のように大きなものにもに立つことができる。
君の肩に乗っていると、勇気が湧き出てきます。
君は私の希望を導いてくれ、私ができる以上の存在にしてくれる。
 

 

 

 

ゴンドラの唄
吉井勇作詞。中山晋平作曲。1915年(大正4年)

芸術座第5回公演『その前夜』の劇中歌として生まれ、
松井須磨子らが歌唱、大正時代の日本で流行した。
森繁久彌・美空ひばり、倍賞千恵子さんなどの、
数々の有名歌手達がカバーされました。
              ☆☆☆
「ゴンドラの唄 」は私が生まれるずっとずっと昔の歌ですが、
若い頃何故かギタ―を弾きながらフォークソングと共に歌った曲でした。
あ~思い出すな~

 学生時代、小さなアパートに色んな人達が雑居していました。
タクシーの運転手、工事人、何人かのおばあちゃんと、おじいちゃん。
そして学生、殆どが皆一人暮らしでした。

  歌っていると、お向かいのおじいさんが、

「ほうー懐かしい歌やね~」と言って一緒に歌いました。

仲良くなって釣りに行ったり、
ぶらぶら散歩もしました。
ふと気が付てみますと、今の私も3人の孫を持つジイちゃんです。
ちょうどあのおじいさんと同じくらいの歳になりました。

 おじいさんはよく話してくれました。
「我々の子供の時代は町に活気があった。
木炭車が走り、皆声を掛け合って仕事をしていたよ。
明治は良かったなー、まだ丸髷(まるまげ)を結った女の人もいたんよ、」なんてね。

 時代、時間を垣間見る貴重な幸せでした。

 その後おじいさんは亡くなり、身寄りのない方でしたので、
近所の人達と葬儀を行いました。

 私も言おう!
「昭和は良かった。皆仲良く未来に向かって希望をもって、時代創りしていた」ってね。

 これからの人達が平成や、令和を愛してくれるように、
「良かった!」という言葉を使い、「平成・令和は良かった!」と
これからの未来をもっと良い時代にしてくれる事を願い、
あの時のおじいさんのように、私も生涯を終えるのが楽しみです。

プロローグ
「海辺の恋」佐藤春夫 
画像: パブリックドメインQ:著作権フリー画像素材集
https://publicdomainq.net/tag/%E7%AB%...
竹久夢二(作品)

音源 : R2Radio15
https://www.youtube.com/watch?v=g8MVb...
このカラオケを作って下さった、
R2Radio15様には大変感謝しております。
 これからもよろしくお願いいたします。

動画:画像
from Pixabay
https://pixabay.com/ja/​​​​

BGM:甘茶の音楽工房・古里の風
https://amachamusic.chagasi.com/music...

Cover : Masato Tsuda 津田眞人
皆さまありがとうございました。。

              ☆☆☆

「海辺の恋」佐藤春夫
  こぼれ松葉を かきあつめ、乙女のごとき君なりき
  こぼれ松葉に 火をはなち、わらべのごときわれなりき

  わらべと、乙女よりそひぬ、だたまゆらの火をかこみ
  うれしくふたり手をとりぬ、甲斐なきことをただ夢み

  入り日のなかに立つけぶり、ありやなしやとただほのか
  海べのこひのはかなさは、こぼれ松葉の火なりけむ
              
              ☆☆☆
ゴンドラの唄
いのち短し 恋せよ乙女
あかき唇 褪(あ)せぬ間に
熱き血潮の 冷えぬ間に
明日(あす)の月日は ないものを [6]

いのち短し 恋せよ乙女
いざ手をとりて かの舟に
いざ燃ゆる頬(ほ)を 君が頬(ほ)に
ここには誰れも 来ぬものを

いのち短し 恋せよ乙女
波にただよい 波のよに
君が柔わ手を 我が肩に
ここには人目も 無いものを

いのち短し 恋せよ乙女
黒髪の色 褪(あ)せぬ間に


心のほのお 消えぬ間に
今日はふたたび 来ぬものを
 

 

 

 

 

 

皆様ご無沙汰しております。 暫く夏休みを頂いています。 

また、動画もUPさせて頂きますので、どうかよろしくお願いします! 

日本も猛暑が続いております。 くれぐれもお身体にお気をつけてお過ごしください!

 いつもありがとうございます!

 

 

 

作詞者    ジョニー・マーサー
作曲者    ヘンリー・マンシーニ
唄: オードリー・ヘプバーン
   フランク・シナトラ 

1961年公開の映画『ティファニーで朝食を』で、主演女優のオードリー・ヘプバーンが劇中で歌った曲である。
以後、フランク・シナトラやアンディー・ウィリアムズ、数多くの人達がカバーされています。

 今回、日本の古い歌をUP予定していましたが、前回歌った歌を息子が聴いて、

このムーン・リバーをリクエストしてきました。
次回は日本の歌をアップさせて頂きます。

 いつものように、発音無視、耳コピで歌っていますので、
雰囲気でお聴きくださいませ。

音源: Frank Sinatra - Moon River Karaoke Version - King Of Karaoke
https://www.youtube.com/watch?v=TxbtRFoi1mU
Thank you very much.

画像・動画
Pixabay
https://pixabay.com/ja/

Cover : Masato Tsuda
カバー : 津田眞人

皆様、いつもしつこく同じことを言ってますが、
交通事故と、健康にはくれぐれもご注意くださいね。
それではお元気で!

#Moon river#オードリーヘプバーン#フランクシナトラ#ティファニーで朝食を#アンディーウィリアムズ

Moon river Wider than a mile
I'm crossing you In style some day

Oh, dream maker You heart breaker
Wherever you're goin' I'm goin' your way

Two drifters Off to see the world
There's such A lot of world to see

We're after the same Rainbow's end
Waitin' 'round the bend 

My huckleberry friend
Moon river and me

ムーンリバー
一マイルよりも広い
いつかスタイリッシュに渡る
私はあなたに心惹かれていく

夢の創造者よ
あなたは私の心を揺さぶる人
どこに行くにしても
私はあなたと共に行くわ

二人の旅人
世界を巡るために
見るべき世界はたくさんあるわ

私たちは同じ目標に向かっているの
虹の終わりを待ちながら
カーブの先にある
私の大切な友達と一緒に
ムーンリバーと私
           (ChatGPT、翻訳)

 

 

 

作詞・作曲    
ヒューゴ・ペレッティ・ルイージ・クレイトアー
ジョージ・ワイス
プロデュース    
エルヴィス・プレスリー・ジョセフ・リリー
        ☆☆☆
我らのアイドル・エルヴィス・プレスリー
の究極のラブソングですね。

 ChatGPTのお陰で翻訳してもらい、適当に変えましたが、
大筋はこんな事を言ってるんでしょう。
歌詞・英語と日本語訳、貼り付けておきます。

 ただ、意味が分かったら、何かバカバカしくなっては???(笑)いけませんね。
このような歌が昔は大流行だったんです。
こんな事言われてみたかったですね~😊
大好きな歌です!

音源:karaTube
好きにならずにいられない (カラオケ) ELVIS PRESLEY
https://www.youtube.com/watch?v=hw63CBQaYQQ

画像・動画
Pixabay
https://pixabay.com/ja/

Cover : Masato Tsuda
カバー : 津田眞人

皆様、いつもしつこく同じことを言ってますが、
交通事故と、健康にはくれぐれもご注意くださいね。
それではお元気で!
#エルヴィスプレスリー#好きにならずにいられない#Can't Help Falling in Love##
       ☆☆☆
歌詞
Wise men say
Only fools rush in
But I can't help falling in love with you

Shall I stay?
Would it be a sin
If I can't help falling in love with you?

Like a river flows Surely to the sea
Darling, so it goes
Some things are meant to be

Take my hand
Take my whole life, too
For I can't help falling in love with you

Like a river flows
Surely to the sea
Darling, so it goes
Some things are meant to be

Take my hand
Take my whole life, too
For I can't help falling in love with you
For I can't help falling in love with you

賢者は語る
愚かな者は焦ると
もう貴方との恋を止めることは出来ない。
どうしたらいいの?
罪となるでしょうか?
愛しい人よ、もう抑えることは出来ない
川が海に流れるように
そう、愛しい人よ

運命はいくつかのものを決めてしまう
私の手を取って
この人生をすべてあなたに捧げます
私はあなたに恋をしてしまうからです
川が海に流れるように
愛しい人よ、もう抑えることは出来ない

運命はいくつかのものを決めてしまう
私の手を取って
この人生をすべてあなたもの
私はあなたに恋をしてしまうから
私はあなたに恋をしてしまうか

 


 

 

 

現在シンガーソングライター、
 山本潤子さんがあの澄んだ美しい声で、
ハイ・ファイ・セットの時代歌われた曲です。
元々は荒井由実(松任谷由実)さんの「あの日に帰りたい」

の歌詞だったそうです。

 こういう歌をジジイが歌うのは僭越ではございますが、
大阪が生んだ偉大な歌手の歌を、尊敬の念を込めて頑張って歌います。

 関係ないかもしれないですが、私も同じ大阪人で、
多分「赤い鳥」の時代に、
何処かでニアミスもしてたかと思います。

 歌は賢くて、それでいて今でも彼が好きで、
最後の日に、彼に対する思いを忍んだ女性の歌ですが、

 それにしても、男は勝手でずるいですよね。
都合の良い時だけ、呼び出すなんてもってのほかですね、
早く別れるべきです。ハイ!とは言っても、

50年近く前のお話・・・
皆私のような、ジイチャン、バアチャンになっています。(笑)
冗談ですのでお許しを!

作詞:荒井由実(松任谷由実)
作曲:村井邦彦
 歌:山本潤子 ハイ・ファイ・セット
           _______
音源:karaTube
スカイレストラン(カラオケ)ハイ・ファイ・セット
  
画像・動画
Pixabay
https://pixabay.com/ja/

Cover : Masato Tsuda
カバー : 津田眞人

皆様、いつもしつこく同じことを言ってます、
交通事故と、健康にはくれぐれもご注意くださいね。
それではお元気で!
#ハイファイセット#スカイレストラン#山本潤子#ユーミン#

             ☆☆☆
歌詞
街灯り指でたどるの
夕闇に染まるガラスに
二人して食事に来たけど
誘われたわけはきかない
なつかしい電話の声に
出がけには髪を洗った
この店でさよならすること
わかっていたのに

もしここに彼女が来たって
席を立つ つもりはないわ
誰よりもあなたのことは
知っているわたしでいたい
長いこと会わないうちに
あなたへのうらみも消えた
今だけは彼女を忘れて
わたしを見つめて

なつかしい電話の声に
出がけには髪を洗った
今だけは彼女を忘れて
わたしを見つめて
わたしを見つめて

 



 

 

 

作詞・作曲     : 谷村新司
        歌 : 小川知子・谷村新司

 大阪河内生まれの天才、チンペイさんこと、
谷村新司さんと、小川知子さんの素晴らしいデュエット曲です。

 チンペイさんを知ったのは、「ロック・キャンディーズ」
というフォークグループ、フォークソング全盛時代、
「あなたの世界」「春は静かに通りすぎていく」等という歌がヒットしてました。
私などもギターを持てば、ジャンジャカジャカジャカ、
弾きながら歌っていましたね。

 そのチンペイさんは、今や日本を代表する、偉大な歌手、
作詞・作曲家になられました。
昔は、ロン毛で「ゲゲゲの鬼太郎」って言われていましたね。(笑)

さて、この素晴らしい曲が歌えたのは、
misty6331さんとおっしゃる、素敵なお嬢様がこの女性パートを歌っておられ、
「#どうぞご自由にお使いください#misty6331」
とお書きになられていましたので、勝手ながらコラボさせて頂きました。
お陰様で思い出深いこの曲を曲がりなりにも歌えました。
misty6331さんは、美人で、それはとてもお声の素敵なお嬢さんです。
せっかく綺麗な声で歌われているのに、ジジイのだみ声で失礼しました。ごめんなさいね・・・
どうもありがとうございました。

音源 : 忘れていいの/デュエット 男性用パート 女性パート  https://www.youtube.com/watch?v=9B47x1Bmk5w
misty6331さんのYotubeちゃんねる。
https://www.youtube.com/@misty6331/videos

画像 : 動画
from Pixabay
https://pixabay.com/ja/​​​​

 

 

こんにちは、昨年の今日は、My Wayを歌いました。
と言いますのは、私の誕生日なんです。まあどうで良いことですが、
今年はも同じ、マエストロ・フランク・シナトラのこの歌を聴いてください。
よろしくお願いします。皆様ありがとうございました。
「もう一回やり直させて~」という歌です。
Lyrics written by : Paul Anka, Sammy Cahn
(作詞者): ポール・アンカ、サミー・カーン 
Original music written by : Caravelli
(作曲者): カラヴェリ
Original lyrics written by :  Michel Jourdan
(原詞作詞者): ミシェル・ジョルダン
English lyrics written by :  Paul Anka
(英語詞作詞者): ポール・アンカ
Single by : Frank Sinatra 
 (歌) : フランク・シナトラ

リリース年: 1973年
ジャンル: ジャズ、ポップス
大ヒット曲であり、Sinatraの代表曲の一つとして知られています。

cover : Masato Tsuda  
 

久しぶりにワンコ友達が、友達のワンコ達を連れてきてくれた。

私は、40年近くジャーマンシェパードのブリーダーも、商売とは別にやっていました。

住んでいるのはスペイン・マドリードの郊外です。

 

 もうかれこれ10年ほど前から引退しまして、たまにこうやって昔の友人達が遊びに来てくれます。

最近は何故かまた連絡が色んなワンコ友達からあります。覚えていてくれて嬉しいです。

やはりワンコがいる生活は良いですね。今日は、つかの間の幸せをこのジイちゃんも味わう事が出来ました。

 

 歌を歌うのも楽しいですが、

「人生は犬!何といっても犬!犬の為なら何でも出来る」という気持ちで若い頃から過ごしてきました。

全て犬にささげた日々が懐かしいです。ワンコが欲しい!でもカアちゃんが怒る。まあそ言うことです。

 

 不細工なジジイですが今日は犬と戯れていました。

昔ワンコ雑誌を作っていましたので、古いカメラを出して少し撮影しましたので、見てください。