実名をあげないと風評流布&誹謗中傷になるので、敢えて実名にて公開致します。ひらめき電球


このたび経済産業省の直嶋大臣が、「CO2削減25%は、他の関係諸国の合意が形成されて、実施の運びへ方向付けられた時に、我が国も取組む…という話で、合意が形成されなければ、課せるものではない…。」と、NHKのテレビ番組にて、ネガティブな発言内容にて一生懸命言い訳なさっておりました。目


おおぉ~~ぃ叫び


また、愕然


先に日本の総理の発言として、国際的に報道発表しておいて、今更こういう発言は無いでしょ。ドクロ


まずは、アドバルーンを挙げる前に、国内議論による国民的合意形成を取り付けてから、国家政策としての発表をするべきではないのですかぁ~!?


しつこいようですが…100歩譲って、大多数の国民は、民主党に308議席を埋める議員を選出は致しましたが、民主党のマニュフェストを全面的に容認している訳では無と思いますよ。ダウンNG


前政権の説明責任の不充分さを批判なさるのでしたら、


と・も・か・くひらめき電球


ことを進める時の国民への情報の公開性の担保丁寧な説明責任義務を果たされることを遂行されなければ、一見すると目新しいように感じる「内容」も、所詮、全否定なさっている前政権の手法と同じであり、それよりもっとたちの悪い『詐欺』的行為になることを御自覚いただける事を願っております。目


それこそ、政権内閣としては、個別に各大臣があぁ~だの、こぉ~だのと発表・発言なさるのでは無く、ここはひとつ、国家戦略担当の菅大臣が一手に引き受けて発言される方が、国民目線としては、バラバラ意思を持つ人々が、バラバラに発言して、互いの発言をお互いに修正、訂正しあっている状態を露呈なさるより、スマートかと思えるのですが…ビックリマーク


どうぞ…くれぐれも


『幻想の嘘』を蔓延なさりませぬように…叫びわんわん

政策的内容に関することは、ただ今観察中です。てんびん座


いま気になるのは、手法です。目


あれほど嘗ての政権与党を批判していたのであれば、どこまで潔癖にアンチ(反対非難、批判)を貫けるのか…が気になります。ひらめき電球


みなさま


閣僚になられた方々ご履歴をご覧になりましたか。はてなマーク


葬送たる…あっ間違えた、層々たる御学歴にびつくり。!!


こんな…所謂、エリートと言われる「御学歴」をお持ちで、どれくらい庶民の生活感覚をご理解していただけるのかが気になりました。


あの方々が学士のお勉強を為さっていた時代って、あの象徴的東大安田講堂にて、「君たちはぁ~何故大学に行くのかぁ~、行こうとするのかぁ…」と世間に詰問をしていた方々がたくさん居た、「学歴社会非難、批判」をなさっていた時代でした。


そして…もう一つ


「『専門性』の特権」に対する疑問も世間に詰問していました。ひらめき電球


これは、「既得権益」というものの考え方に通じることで、「官僚性(制)-官僚的志向性(思考性)」の根幹にも連なります。


専門性の特権への疑問とは、知識の私物化、つまり、表現が悪いですが、所謂「専門バカ」と言われる存在に対する疑問と共に、「専門性」や「専門家」という存在、つまり「机上の空論」を唱えることへの警鐘と、「空論」にならないように常に検証する必要性を喚起することを、社会に問題提起していた内容でした。




前政権も、いえ、為政者になられた方々の多くが、ご自分たちに都合の良い『御用』学者さんを、客観性という名目の基に、所謂「有識者」という肩書きで、外部から登用なさろうとする行為、行動傾向が多々有ります。


「学者」という立場も時には「評論家」という上辺だけの存在…という立ち居地もあるので、わたしたちの現場感覚や庶民感覚とはかけ離れている部分も大いにありますね


それと…そうそう


閣僚メンバーの中に、前政権と同数と言いますか思いもかけず、女性閣僚が少ないのは、大変愕然!!ビックリマークとした事実です。


男女共同参画の提唱は、どこに実態としてあるのでしょうか!?


どうぞ…


非難・批判していた内容をきちんと検証されて、ミイラ取りがミイラにならないように、また…「人の振り見て我振り直せ」と、国民から叱責を受けませんように、ご尽力くださるのかどうか…引き続き観察させていただきます。目わんわん

それは、過去のあの時に社会提起された内容と相反しないのか、前政権の手法とどの様に違うのか…も含めて、御検証していただける事を願っております。

ねぇねぇ見た、見た…聞いたぁ叫び


むねおさん委員長だってNGパンチ!


確かあの人、受託収賄罪とかで告発されて、裁判で実刑判決受けてて、ご本人上告中という公判中の方だったわよね…!!


一応、法務国家としては、「刑事被告人」という扱いだわよね!?


なんだか…こんどの選挙で結構貢献したらしいから、抜擢されたみたいよはてなマーク


これって、いわゆる、『褒章』ってヤツむかっ


やっぱりあの人たちって、数に任せて横暴なことするわねむかっむかっパンチ!


ね、だから言ったでしょ叫び


あの人たち、法律なんて守る気無いんだからわんわん


これって、嘗ての自民党より、「悪」じゃぁなぁ~い目


危険よねわんわんわんわんわんわん


クワバラ、クワバラ


あら…わたしたちこんな話していると


命狙われちゃうかもしれないわよあせる


えっ、今度の国家公安委員長さんって、誰だっけ


助けてくれるかしら…汗

やっぱり駄目だ叫びわんわん


新政権閣僚のみまさま


「官僚批判」の根拠として、『省益』を優先する仕事の仕方を問題視するのでしたら、ご自分たちの発言内容に煩雑に表現される、「マニュフェストの実現のために…」という党利党略の発想をお捨てになりませんと『党益』に固執する姿にしか見えてきません。むかっ


これでは、心底を流れる精神構造は同じNGダウン


もっと言ってしまえば、『同じ穴の狢(むじな)』パンチ!


300有余議席獲得と国民の圧倒的大多数の支持とは同じでは無いことを、御自覚下さい。!!


決して…民主党の「マニュフェスト」に賛同した国民ばかりでは無く、自民党に嫌気が差して投票したという実態を踏まえて、圧倒的な、心から民主党を支持している国民がどれほど居るのか…もっと言わせて頂ければ、今現在は、民主党の「マニュフェスト」が国家政策として、国益、国民益になるのかどうか…はてなマークをも試されているというシビアな視点も喪失して頂きたくはありませんね。目


あんまり…ドクロ

またまたまた命がけドクロ


わんわん歴史認識に関して、バランスの欠いた偏狭的な似非ヒューマニズム迎合主義の思想に裏付けられた思考性(志向性)を所持することあせる


近代主義批判をしている口から、思わず近代主義を踏襲している姿を姿見でご点検を…目


確かに日本国として間違った行為をした事実もあったと思う。


だからと言って、一方的な懺悔による、お許しを乞う外交政策であれば、我が国日本のアイデンティティはどう確立されるのだろうかダウン


わんわんわんわん嘗てあの時代の合言葉、『法律なんて権力者の道具なのだから、守ることなんか無い。守ることは非革命的日和見主義者だ。』爆弾


おいおい…そう言っていたあなた


『法律』をつくる「立法府」のメンバーとして、バッチをつけて、何するわけですか!?


だから平気で、『公職選挙法』を甚だしく破る選挙運動を展開しても平然としていられるのですよねむかっ


「ザル法」を放置しておいて、今まで一度も「法律改正」の議論をして来なかったことの『総括』はどうするのですか!?むかっ


真面目に「公職選挙法」を守ると、当選できない選挙運動だ…ってこと、解っているからでしょビックリマーク


「選挙運動」「選挙活動」と「政治活動」「政治運動」って違いますよね!!


いちろうさん叫び


数による暴力にも、いろ~んな『色』が有る事を、よぉ~く Look around目


だから言い続けたいのですビックリマーク


『正義』と『自由』は違うって…


「反体制」を唱えていた方々、「権力」を握って『権力者』ーつまり「体制」の側になったことを自覚されているのでしょうか!?


ご無礼を承知で、命がけの訴え


「ブタに真珠」「猫に小判」の例えが如くになりませんようにむっ


全てにおいて、議論の上での調整すること、出来ること…は、決して、迎合することなのではなく


「真の民主主義の理念」ですよ


わたしたちって、上手に議論できる「教育」を受けて来れたのかしらねぇはてなマーク


「道徳」とか「学級会」を馬鹿にしていた教師っていませんでしたかパンチ!

新政権に物申します叫びわんわん


私たち国民は新たな『権力闘争』に突入いたしましたビックリマーク


嘗ての団塊の世代と言われている方々が行ってきたことの後始末をしてきた私たちは…


もし…このたびの国家戦略が、「破壊的国家戦略」であるならば…楯を突きますむかっ


ネズミたちの食い散らかした『平和幻想』には騙されませんよむかっわんわん


「遠い世界に」作詞/作曲 西岡 たかし


遠い世界に旅に出ようか

それとも赤い風船に乗って

雲の上を歩いて見ようか

太陽の光でにじを作った

お空の風をもらって帰って

暗い霧を吹き飛ばしたい


ボクらの住んでいるこの町にも

明るい太陽顔を見せても

心の中はいつも悲しい

力を合わせて生きる事さえ

今ではみんな忘れてしまった

だけどボク達若者がいる


雲にかくれた小さな星は

これが日本だ私の国だ

若い力を体に感じて

みんなで歩こう力のかぎり

明日の世界をさがしに行こう


1969年(昭和44年)

あんまり語ると『無駄働き』になるからどうしよう…


わたしの通訳は「政策戦略」内容だから、タダでヒントを与えてしまう…


ということをお気づきのみなさまがどれほどいらっしゃるのかしら…と


だから…政権構想が固まるまでは、得意の潜水してますぐぅぐぅ


ただ…前のブログで「公職選挙法」に関する通訳の宿題が残っているので、この宿題をやり遂げることに専念します


…ということを宣言して


みなさまへのしばらくの観察視点をご提供


トップダウンとは、力が無くてリーダーシップを発揮できないトップといわれる人間の手法です


いわゆる、強権政治というヤツですわんわんわんわんわんわん


リーダーシップという力とはボトムアップを育成し醸成し、そのエネルギーを引っ張り挙げ、使い上手にコントールできる牽引力のことだとお伝えいたします叫び

高校生の授業料無料化って、全部の高校生なのでしょうかねぇ~


対象は、公立高校だけでは無く、私立高校も含めたすべてなんでしょうかねぇ~


誤解を恐れず申し上げれば…


今の時代…よぉ~く観察すると目


公立高校に進学するのは、経済的に比較的困窮しているご家庭で、私立高校に進学するのは富裕層、という単純な線引きはできなくなっていませんでしょうかダウンわんわん


高校進学までに経済的投資が出来るご家庭の子どもたちが公立高校に進学出来て、進学していて、泣く泣く無理に無理して私立高校にでも進学させなければ…という事情を抱えて、大きな、大きな負担を抱えているご家庭もあるのではないでしょうか汗わんわん


だから、中途で退学せざるを得ない状況もあるではないでしょうか


どちらが深刻な深ぁ~い深ぁ~い悩みを抱えているのか、抱えている「現代の闇」を、ちゃぁ~んと見えているのかしら目

またまた…『命がけ』ドクロ


何が官僚と言われるのか観察してみましょう目


決して全員が全員全部ではありませんけど、傾向としてあるのではないでしょか


バリバリ仕事の出来る専門官の中に、国益、国民益を『志』として、「公僕の模範」として仕事をしている方々も居らっしゃるのでは…


議員の先生方にとっては、こういう仕事の出来る方々も「官僚」として、一括評価なさって、切り捨てるのかしら…はてなマーク


片や…国家のお仕事と地方中間行政府である、都道府県でお仕事をしている方々で、バリバリ、自分の自己満足と上昇志向という私的名誉欲と金銭欲で、私物化囲い込み仕事をしている方々も居るダウンさてさて…一番身近な行政府の市町村でお仕事をしている方々はどうでしょう!?


上記のような方々もいらっしゃいますが…


就労したての頃は、結構前向きに『公務』の志に燃えて居るようでも、いつのまにか…領域外の仕事をしたくないという雰囲気を漂わし、頭を押さえつけようとする上司という管理職の風当たりと、イヤミな扱いに染められて、職務遂行が馬鹿馬鹿しく思え、適当に勤務時間を過ごすための方法の工夫を凝らして、給料をセシメテイル方が得策だと考える諦めの境地の方々もお見受けする


こういう方々は「官僚」とは呼ばれずに、「小役人」と呼ばれる傾向があります


はてさて…


公務員の雇用主は誰だと思いますか?


議員先生ですか?


違いますね!?


納税者ですね


まぁ~だから納税者の代表としての首長さんが雇用主になるわけですよぉ


「労働組合活動」って、「『労働』の質」に関する捉え返し(検証)ってしないのかしら!?


それじゃぁ


議員先生たちの雇い主は誰だと思いますか?


それは、当選させてあげた有権者ですね!!


それじゃぁ


公務員と議員とどちらが偉いのでしょうか?


本当は違うのかもしれないのでしょうが…

どちらもわたしたち主権者には同じような立場に見えますね目

だって…どちらも税金からの給料と報酬というかたちでお支払いしておりますも


まるで…奴隷のようにか被雇用するかの如くの表現で、支配しようとする論理に思える表現をするのでは無くて、行政執務執行者を上手に使いこなす『主導』であって欲しいものです


どうしても…

物事、対立するような『喧嘩の構造』がお好きなようにしか見えない聞こえない表現では無く、もう少し…懇切丁寧な表現方法があっても良いと思えるのですが…


これって、『テロリスト』の発想を想起させるんですけど…わんわん


わたしたち国民は、新政権の調整能力を観察させて頂いておりますよ目

『命がけ』ドクロ


でもやっぱり気になるので書きます


ジャーナリストが居ないから…わんわん


静香と一郎のラブデゥエット「懐かしの自民党よ…ラプソディ」むっ


高速道路無料化と「地産地消」という第一次産業農林水産業の推進と地球環境問題の乖離と齟齬台風


配偶者控除の議論に注文:女性の社会進出という概念規定において、国家を支える基本基盤単位として大きな意味を持つ「家庭」という仕組みにおける家事労働の評価を排除するような、侮蔑・排他的な「主婦観」の持ち込みをしないでくださいむかっ

個別的な問題に対する公平性の確保と言いつつ、「仕事をしない主婦に対して、税金で面倒を見る必要が無い…」という規定の仕方こそ、個別性に対して、短絡的に決め付ける思考に疑義有りダウン

そもそも「仕事をしていない主婦」という表現こそ問題むかっ

家庭の外で働く女性だけが自立する女性である…という偏った概念規定こそ差別の助長です


女性の自立観と税制の問題をぐちゃぐちゃにまぜこぜにして論理展開しないでください


こういう…一瞬アメリカナイズされた(現代的と表された、戦後の自由と先進性として標榜された)思考と思想の増長が、家庭教育の崩壊と自由という名の放任教育、そしてそれが、悲しい、寂しいこどもたちを増やしていることに無自覚なのです


これこそあなた方が小泉非難として提唱している「新自由主義の姿」なのを自覚されていらっしゃいますか叫び


だから「人の振り見て我振り直せ」わんわんという先人の諺があるのでしょ


ここまで化けの皮が剥がれてくると、近親憎悪としてしか見えない構図です


この論理展開の深層に、この国の抱えている課題と問題の真相があるのです


だから…こういう論理感覚を持つ人々が多く居る集団こそ怖いのです


決してこの国を駄目にしたのは保守自民党だけでは無いのです


「自由」という道具を巧く使いこなせないことこそが危ういのです


これは、なんでも反対とは違いますよビックリマーク


蛇足:
兜を取ったつもりと取らせたつもりのマスゴミさんへ

思わずわぁわぁという勢いに呑み込まれてしまったかたがたへ

今となっては嘗ての総裁三転問題が世論の批判と非難の集中砲火を浴びて、燦然たる戦場と化した、という論評からモグラと眺め回して見たら、なんと…一番お辞めになった時にかなりの槍玉にあげられた当のご本人は、結構あっさり地元で当選されている構図に気が付かれておりますか目これって何を意味するのでしょうかねぇ~雷