悪魔と契約する…誰でもできる幽体離脱260601NO12 | ヘミシンクピンポンパン

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ヘミシンクと幽体離脱体験記

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うまくすればこの物質世界に動物として舞い戻ってくることが出きる。そのときは実験動物として切り刻まれ、家畜の餌として生きたまま粉砕機にかけられ、生きたまま炎に焼かれ地獄を味わうのだ。

(続く)

 

《誰でもできる幽体離脱…悪魔と契約する260601NO12》

戦争や事故で半身を失ったり、生まれたときから下半身のない人は?人として生まれれば14のチャクラはすべて揃っている。それはアストラル体に備わっているのだ。もちろん物質身体のどこをどう切り刻もうともチャクラはない。

 

X線にもMRIにも映ることはない。外科医はもちろん自称霊能者や成りすま師救世主も見ることはない。しかし本物の霊能者やヒーラーには見える。あるいは彼らは感じ取ることができそこをつかって治療する。

 

幽体離脱すれば自分自身のアストラル体を見ることが出来る。それはガラスの身体さながらで、70年代のウェザーリポートのアルバムジャケットのデザインが決して、空想で描かれたものではないことをそのとき理解した。

 

その透明な身体の内部には非常に微細なキラキラとした輝きがあり、それらは様々な色のクリスマスツリーのイルミネーションのようだった。それが私の霊体の内臓なのだ。まだ名もつけられていない様々なアストラルの器官だった。チャクラはその中の一つに過ぎない。

 

私の横にはガイドが立っており、私のアストラル体について解説してくれていた。霊体が見える画家がいるのだ。一部の画家の観る力は霊能者そこのけだ。あの時代にバシャールの宇宙船、黒いピラミッドがフィリップ・グラスのアルバムジャケットの画面いっぱいに描かれていたのだ。

 

そのとき私はまだ学生だった。そのレコードを新宿の紀伊國屋で買ったのだ。今も持っている。バシャールが彼らの宇宙船の形と色をあきらかにしたのは90年代の終りで、その20年以上前のことだ。ついさっきまで私はその黒いピラミッドの中にいた。

 

夏至の日のワークのために幽体離脱したのだが、彼らのピラミッドは私の家の上空で待機してくれていた。《誰でも出来る幽体離脱》が終わったら、その時のことを記事にするかもしれない。トランプ大統領のおかげで、世界中が宇宙人を待ち望んでいる。そのことについてバシャールと話し合ったのだ。

 

どんな人でもチャクラにアクセスできる。しかし下半身のチャクラを意図的に働かそうとすればそれが危険領域であることをよく知っておかなければならない。特にサイコパス傾向の強い人は、悪魔と契約することになる。

(続く)

マサト