産みの苦しみの後には、希望が見える | 社労士のたまご 

産みの苦しみの後には、希望が見える

お立ち寄りいただき、ありがとうございます。


昨日と今日の2日間、セミナーを受けてきました。


そんな大それた表題をつけてどうする、という感もありますが、感動したのでつい。


この年齢でも、1日で160個の単語がすらすら覚えられ、頭からもお尻からも言うことができました。


そんなにすっと簡単にはいきません。途中に産みの苦しみがありました。昨晩は、もう限界と思って、寝ることにしました。


今朝、もう一度思いを取り直して取り組んだら、スッと入りました。


踊り場でじたばたしているんですが、ある時次のステップに進むということが実体験できました。


些細なことかも知れませんが、次へのステップへ踏み出す自分自身の背中を押してくれることは相違ありません。


先生の講義の進め方にも興味があり、じっくり拝見しました。2~3人に当たりをつけて、上手くいじっています。現在の実務でも役に立ちそうなもの多く、これも大きな収穫でした。


読んでいる人は、雰囲気は伝わっても、抽象的でなんのこっちゃわからん、という記事でした。


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