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究極的にはエアコンの温度切り替えのリモコンを押してピと言うだけでも電気代がかかっていると思うのですが、1円もかかっていないとは思います。何万分の1円ですか?
はい、その「ピッ」という1回にも、ほんのわずかですが電気は使われています。
例えば、エアコンの赤外線リモコンなら、
- 赤外線LEDが0.01~0.1秒ほど発光
- マイコンが信号を生成
- 電池から電力を取り出す
という動作をしています。
ざっくり計算すると、
- 消費エネルギー:約0.000001~0.00001 Wh(1~10マイクロワット時)
くらいです。
電気料金を 1kWh = 30円 とすると、
- 約0.00000003~0.0000003円
程度になります。
つまり、
- 約3,000万分の1円~300万分の1円
くらいが目安です。
なので、「何万分の1円」どころではなく、何百万~何千万分の1円という非常に小さな金額になります。
実際にはリモコンは家庭用電源ではなく乾電池で動いていますが、その電池に蓄えられたエネルギーを電気代に換算すると、このくらいのオーダーになります。
つまり、エアコンの設定温度を1回変えて「ピッ」と鳴らすだけなら、電気代としてはほぼゼロと言って差し支えないほど小さいということですね。
※この記事の作成にはAIを使用しています。
孤独と言うものにさいなまれた事は実は僕にもある。
そういう時どういうことをしたかと言うと、携帯電話に登録されてある話せそうな人に片っ端から電話をかけていたのである。
その時、運も悪くなかなかつながらず、次から次へ電話をかけて行ったような時があった。
こういう時はいかにも孤独を感じているときの行動の現象かと思う。
20代後半の時だった。
しかし現在はそのような事はしない状態になっていると思う。一応LINEで3週間に1度2時間ほどの雑談をする友達がいると言うこともあるが、そのような状態にはなかなかならないような気がする。
とは言え、一時的に孤独感のようなものを感じる事はあるのだが、そういう時もPokekaraでカラオケをしたり、その歌った曲を自分で聞いてみたりしてみることで、孤独感のようなものは薄らいで行ったりしたりもした。
孤独感と言うのはつながりがあるかどうかと言うことだと思うのだが、大きく見ると、定期購読している雑誌を読んでいるだけでも孤独感は抑えられるのではないかと言うふうなことを思っている。
例えば僕はまんだらけと言う漫画やアニメや関連するおもちゃなどを扱う企業の株主なのだが、まんだらけZENBUと言うカタログあるいは広報誌のようなものが届くのだが、これをパラパラと見ているだけでも、株主として企業の活動を確認したりとか、読者の広場みたいなところで皆さんの意見を聞いたりとかすることでも、社会とのつながりを感じることができると言うふうに感じている。いろいろな商品を目で見ていくことでも充分楽しいのである。
そういう好きなジャンルの雑誌購読みたいなことでも孤独感みたいなものはしっかり読めるジャンルとかだったら孤独感みたいなものはなくなるのではないかと言う風なことも思う。
それが今の僕にとってのまんだらけの雑誌なのかもしれない。
そんなことで、いろいろな独自の考え方を有すれば、全然孤独感と言うものはぼちぼち大丈夫なんではないかというのが僕の考えです。
