田舎の労働者の日常。 -5ページ目

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自分には、小学生の時に芽生えた思いがあります。


死にたい、死に対する憧れ、この思いを常に背負って生きてきました。


最近またこの思いが強くなってきました。


全ての重荷から、全ての苦しみから自分を解き放つ最も確実な方法、死。


死んだら尊い自由が手に入ります。


自分を圧し殺し続ける必要も無い。


全てのしがらみも断ち切ることができる。


この世に対する未練なんて全くありません。


自殺で生命保険は降りないのかな?


あいつが言っていた言葉、自分なんか誰にも必要とされていない。


わかるよ、現実はあまりにも酷いからね。


身をもって感じたよ俺も。


迷惑がかからない自殺ってどんな方法かな?


どんな治療を受けようが、どんなクスリを飲もうが、この思いは変わらない。


死にたい。


死にたい。


これか

先日仕事していた時、頭がボーッとしてきて、そのうちにだんだん体が重くなり、頭がグラグラしてきて思考が回らなくなり、立っているのがやっとの状態になってしまいました。

頭の中にこれがパニックなんだ!

そう浮かびました。

暫く我慢して仕事していたのですが、耐えられなくなり、班長に話して、30分くらい休ませてもらいました。


すげー、これがパニックなんだ、これに苦しんでいる方々の気持ちが身をもって知りました。


皆さん無理は禁物ですよ。


夜勤明け

睡眠約4時間。


寒い、灯油を入れにスタンドまで行ってきた。


この寒いのに洗車してる人がいた、ご苦労さんなこった。


この寒さで諏訪湖が凍っていた。


暫く暖かかったけれど、やっぱり冬だ、ファンヒーターから離れられない。


せっかくの休み、この後なにをしようかな。