田舎の労働者の日常。 -7ページ目

もしかして

自分も昔はああだったのかな?


けれど世間を呪っても、何の解決にもならない。


だからって、自分の思い通りにならないから死にたいなんて、あまりに安易だと思う。


そんなことじゃ、良い事なんて起きるわけ無い。


俺は人は信じられないし、人に期待なんかしない。


でも簡単に死を口にするのは嫌いだ。


たとえ孤独でも生き抜いてみせる。


いい加減に目を覚ませ、もういい大人なんだから。


ア○○○よ。


バカじゃねーの

死ぬ死ぬ言ってるてめーだよ、精神科通いの面汚しが。


くだらねー理想や綺麗事ばかり見て、現実から目を反らし、

一つや二つ挫折しただけで死にたいだのぬかしやがる。


どうした死ぬんじゃなかったのか?おい聞いてんのか。


練炭湿気っちまうぞ。


おめでたい奴。


今日も

監視活動乙。