ま、昨日、今日、始まったことじゃないけどね。
学生時代にも創価学会に電話したことがあって、「天下の創価学会に物申すとは何事だ」みたいな口調でオオタと名乗る人物に対応されたことがある。
僕は聖教新聞の記者と知り合いなんで、そのことを告げたら深く謝っていたよ。
そして、先程、北野誠の件で電話したら、慇懃無礼ならぬ無礼な対応をされた。頭に来たんで、名前聞いたら教えずに切られた。
『創価学会負け犬論』という本があるが、あの対応は負け犬そのものだわ。あんなの広報に置いておいたら駄目だね。
どれだけ、お金かけて大手の広告代理店使ってCMやっても、全て胡散臭く見える。
初めてじゃなく二回目だからね。
末端の学会員には人格的に素晴らしい人も数多くいるだけに残念でなりません。