わからない? あ、そう… -3ページ目

わからない? あ、そう…

他人にわかりにくい趣味を持っていると

常に変人あつかいされるわけですが、

ま、気にしないで自分の琴線にふれたモノ・ヒト等々について

備忘録も兼ねて、つらつら書き進めます。

いちいちマウス動かしたり、
ランチャをインストールするのもなんなので、覚書。


1.使いたいアプリへのショートカットを作成(スタートメニューにあるものも利用可)

2.作成したショートカットを右クリックして「プロパティ」を選び、プロパティの「ショートカット」を選択。

3.「ショートカットキー」の欄にカーソルを挿入して、
割り当てたいファンクションキーを押すと、自動的にボックス内に挿入されます。
ShiftやCtrlを押しながらなどの、キーコンビネーションも可。

4.「OK」を押し、ウインドウを閉じると、
指定したファンクションキーでアプリを起動できるようになります。
合成音声が気になってしらべてたら、
Windowsの中にも標準でしゃべる人(外人)が入っとりました!
こんなん、絶対忘れるので覚書。


スタートメニューの「ファイル名を指定して実行」から「narrator」と入力してOKボタンをクリック。
「Microsoftナレータ」っつーアプリが起動するっす。
OKボタンをクリックすると「ナレータ」ダイアログが開きます。 
その後英文あるいはローマ字表記の(英語しか話せない人なので)
日本語の文章を保存したテキストファイルをひらけば
自動的に読みはじめます。

声の速度、音量や高さを調整する時は
「ナレータ」ダイアログの「音声」ボタンをクリックし設定。
テレビなんぞはSD画像で十分と思っている自分にとっては、
追加投資がヒジョーに馬鹿馬鹿しい地デジ。

しかも編集できないっつーのは、もうアホかと。

でも、やってる人はやってるもんですなぁ。
1枚のB粕をLANで共有してみたり、
PT1なんつーカードであれやこれややってみたり。
しかもそのPT1からの信号をLANで配信できてみたり…。

けっこう面白いもんっすね。
再インストールしたいと思っても、アクティベーションがウザイしなぁ…。
と、思ったので、再アクティベーションの回避手順を覚書。

1.system32にあるWPA.DBLをUSBメモリ等の別メディアにバックアップ。
2.XPを再インストール。
3.再インストール後、セーフモードで起動。
4.バックアップしたWPA.DBLを上書き。
5.再起動して、通常起動。

音楽や、動画で再生できないエンコードがあるのが

うざくてうざくて。

できるだけ1本のアプリで済ませたいわけですよ。

と、いうわけで、iTuneでoggを再生するためのプラグインを覚書。


Mac版もWin版もあるでよ。



xiphQT

P2P関係で、猛威をふるっていた(いる?)

山田ウイルス。

最近はアンチウイルスで結構、検知するようにはなってますがね。


以下のリンクで、自分のハードディスクの中身が見えるようであれば

感染確定っと。

自己責任ですなぁ。



http://127.0.0.1


http://127.0.0.1:8000


http://127.0.0.1:8080

銀座だけどスイスなのである。
元巨人の千葉茂の注文から生まれたという
日本初のカツカレーがここにあります。
あぁ、カツカレー食いたい!


銀座スイス
東京都中央区銀座3-5-16
ガス灯通り
TEL:03-3563-3206

営業時間11:00~21:00
賃貸物件であろうとも、
壁に何かを掛けたいと思うのは人情というもの…。
なので、いくつかのパターンを、脈絡なく考えてみた。

1、石膏ボード用ピンなどで、穴が目立たないように掛ける。(ただし軽めのもののみ)

2、壁紙を穴の分だけ小さく切り、穴をあける。退去時には、切った壁紙を張りなおす。


退去時には、紙粘土で埋め、その上からテープタイプの修正液(テープタイプ)を貼り、
指で馴染ませると目立たないという方法もあるそうな。

壁紙が汚れていたり、白ではない壁紙の場合(茶とかベージュとか)の場合は
再生紙ベースの修正テープが良いそうな。

もすこし、日本の賃貸市場も自由度が増えるといいんだけどなぁ…。
XP SP2(SP3)で、スタートアップに
単体exeなんかを入れていると、
『この種類のファイルであれば常に警告する』なんていうチェックボックスのある
ダイアログがでてくるわけですが、

「この種類」ってのはexe全体、というわけではなく
「そのexe」個別のことを言っているのです。

と、いうことはダイアログがでる「A.exe」を許可しても
「B.exe」は許可されないということなんですね。

「この種類」って表現はわかりにくすぎる…。

でも、たとえばzipやrar等他の拡張子では、
拡張子すべて許可されるようなので、
取り扱いには注意ですな。