わからない? あ、そう… -2ページ目

わからない? あ、そう…

他人にわかりにくい趣味を持っていると

常に変人あつかいされるわけですが、

ま、気にしないで自分の琴線にふれたモノ・ヒト等々について

備忘録も兼ねて、つらつら書き進めます。

何でもかんでもキャッシュするのも効率が悪いので、

暫定版として作ってみたリストを覚書。


*.wav
*.mp3
*.mp4
*.flv
*.wmv
*.avi
*.bmp
*.jpg
*.png
*.gif
*.txt
*.dic
*.pdf
*.doc
*.xls
*.reg
*.hlp
*.old
*.scr
*.msi
*.lzh
*.zip
*.cab
*.rar

setup.exe

update.exe

Googleでサイト内のファイルを検索したい場合(まぁ、だいたいアレな時)は、

以下の書式で検索が可能。

んなもんで覚書。


●aaabbbccc.comの中の、「柴犬.jpg」を検索したい場合


site:aaabbbccc.com jpg "柴犬"


となる。

自分が住んでいる区の広報誌をヒマつぶしに読んでいたら、
この不況の折、けっこううれしい助成制度が沢山あることが判明。

ちなみにわが区では
●住宅建替え等資金融資あっせん制度(区内に住宅を建設、購入(マンション含む))

●住宅修繕等資金の融資あっせん(住宅の安全性、居住性を高める工事)

●生活福祉資金貸付(所得が少ない世帯などへの緊急的貸付)

こんなに色々あるにもかかわらず、区のホームページには
どうやら記載がないよう…。

私が探せなかっただけかもしれませんが、
広報誌だけの広報活動とは…。
あまり使わせたくないのかなぁ?
証明写真って高いですよねぇ。
と、いうわけでローコストで証明写真をつくる方法を覚書。

30円というのは、セブンイレブンのデジカメプリント(L版)を使用する前提です。

L版のサイズは89mm×127mm。縦横比は1:1427
その縦横比で紙の大きさの画像をつくります。
ここでは1600pix×1122pixとします。
解像度は350pixくらいでよいでしょう。

次に、計算に必要な比率を割り出すと、
L版=12.6pix/mmとなり、

40mm×30mmの履歴書用写真をつくるとすると、
40×12.6=504
30×12.6=378
となり、

40mm×30mmの写真は
504pix×378pixとなる計算になります。

カッター等で切り分けるための余裕を持たすならば、
10pixくらいプラスして作成すればOKでしょう。

これなら、履歴書用の写真をL版で4枚作成できることになります。
なんと1枚7.5円!

面倒なのは、元の写真データを用意することぐらいですね。





今年から、英語以外のラジオ講座もストリーミングで聞けるようになって
便利になりました。
こうなると保存したくなるのが人情ってもんですが、
なにぶん形式がFlashなため、保存も一苦労。

そこで、手順を覚書。


Orbit Orbit Downloaderを使用。
Grab Proは必ずインストールを。
番組のHPで再生し、IEのツールバーの黄色い部分の一番左側が「1」となったらクリックをし、「Download it」をクリックして保存。


ダウンロードしたファイルを「splitFLV」などを使ってMP3に分離すると、後々扱いやすい。


ダウンローダーを使うのが嫌な場合は、「仮面舞踏会」や「カハマルカの瞳」のような
PCで鳴っている音をリアルタイム録音できるソフトで。

あ、警告音とかも一緒にはいるので、
「サウンドとオーディオデバイス」のプロパティの「サウンド設定を」
「サウンドなし」にするのをお忘れなく。
自宅サーバー等で、ルーターのポートも空けて、
ローカルからはアクセスできるのに、
グローバルIPからだとアクセスできない場合、

それはルーターの仕様かもしれません。
同じルーターにNATされてると、
そんなことになるので、完全に外部からの接続じゃないと
テストもできません。

サーバーポートチェックサイトなどで、外部からポートの開放を
チェックできるサイトでもいいっすけどね。
P2P等の影響で、プロバイダが軒並み帯域制限してる昨今、
1日あたりのアップロード量で制限しているOCN等のやり方について考えてみた。

OCNは1日あたり30Gbyteのアップロード量の制限があるわけですが、
これは、

秒あたり約350kbyteのデータを24時間アップロードすれば
達してしまう数字である。


多いのか少ないのか?…。

15G制限ともなると175kbyte/秒となるわけで、
数字だけ見ると、あまり多い感じはしない。
軽いOSでディスクスペースが多く使える
古ノートにぴったりなFreeNAS。

FTPもユーザー認証に対応したらしいし、
外部公開にも使えるか? と思いながら、
あまっていたTP390Eにインストールすることに。

BootCDを作成して、さぁCDブート! と思いきやブートせず。
390Eはブートできない(セカンダリースレーブでCDドライブが認識されていると)みたいなので、

Bootable CD LoaderなるブートFDを使って再度CDブートを試みる。
おぉ! ブートした! と思うのもつかの間、
こんどはACPI関係でカーネルパニック。

なもんで2番のACPI Disabledで、もう1回ブート。

こんどは無事ブート。と、おもいきや
インストールメニューより先に進まず。
インストールメニュー時点で、いったん読み込みをやめるため、
再度読み込もうとするときに、CDドライブを見失うようである。

頭にきたので、HDを取り外し、CDブートできる別のPCからインストール。

HDを戻して、HDからブート。
おぉ、問題なく起動すんじゃん。最初から母艦インストールしときゃよかった。


FreeNASはFreeBSDベースなので、きっとFreeBSDをインストールしようとしても
こんなことになるんだろーなぁ…。

390Eは内臓NICがないため、カードバスのNICを使おうと思っていたのだけど、
手持ちのもので、ドライバが合うものがなかった。

のと、FTPのユーザー認証の柔軟性があまりにもなかったため、
結局、なぜかVineでサーバーを作ってしまいましたとさ。


でも、内臓NICがある古ノートには、いいソフトじゃないかと思う。




Bootable CD Loader

EACで日本語のFreedbサーバに接続するための覚書。

freedb/データベースオプションに

http://freedbtest.dyndns.org:80/~cddb/cddb.cgi
を入力。