3句(29) | 新サスケと短歌と詩

新サスケと短歌と詩

短歌と詩を公開します。

 昨日に続き、初期ノートより(88)、3句(29)をアップします。


児を背負ふ雪道 叔父の苦笑ひ


昼食をシチュー温め済ませけり


炬燵出て間違ひ電話の少女声