彼女と新宿で待ち合わせて銀座に向かう前、ちょっとお茶しようかとテキトーに入ったカフェ。
フォンダンショコラが美味い!
銀座で一泊して翌日は浅草まで足を伸ばした帰り、大黒屋の天丼にがっかりしたのでまた寄ってしまった。
やっぱ美味い!!
昔フランスで食べたチョコレートの味に似ている。メニューをよく見るとヴァローナのチョコレートを使用しているとのこと。ヴァローナって知らないけど有名なのかな?
最近甘いものを控えるようにしてるんだけど、たまに行っちゃうなあ、ここは。。。
たまにならいいか。
彼女と新宿で待ち合わせて銀座に向かう前、ちょっとお茶しようかとテキトーに入ったカフェ。
フォンダンショコラが美味い!
銀座で一泊して翌日は浅草まで足を伸ばした帰り、大黒屋の天丼にがっかりしたのでまた寄ってしまった。
やっぱ美味い!!
昔フランスで食べたチョコレートの味に似ている。メニューをよく見るとヴァローナのチョコレートを使用しているとのこと。ヴァローナって知らないけど有名なのかな?
最近甘いものを控えるようにしてるんだけど、たまに行っちゃうなあ、ここは。。。
たまにならいいか。
プロポーズのやり直しをしてゆっくり愛し合い、12時チェックアウトだったので朝はのんびりした。
16階のレセプションはガラス張りで見晴らしが良く、公園らしき緑が見えたので散歩することにした。
そこは浜離宮恩賜庭園で、夏のような日差しとマイナスイオンをたっぷり浴びながら手を繋いで歩き回った。
当初の予定では、ホテルのある8丁目から1丁目までエンゲージリングを見ながらぶらぶらした後、有楽町から品川に出て漢方ミュージアムに行こうと思っていた。が、庭園内から水上バスに乗れるのを発見して予定変更。Sが雷門を観たことがないというので浅草に行くことにした。
仲見世通りをひやかしながら途中大黒屋で天丼を食べ、浅草寺で二人の幸せを祈願した。Sは私よりもかなり長く祈っていた。何を祈ったのだろう。
平日の昼間、ゆったりと流れる時間の中、大切な人と手を繋いでのんびり歩くのは素敵なデートだった。
彼女と三井ガーデンホテルに一泊した夜、銀座店に歩いて食事に行った。
『SKY』というホテルのレストランも良さそうだったのだが、私の体調がいまいちでお腹もくだしていたので、身体に優しいものにしなきゃという彼女の意見でこの店を思い出した。
食欲がなかったので注文した品数は少なかったのだが、この店美味しいです。野菜が瑞々しい。体調が良くないときって何食べてもあまり美味しく感じないものだが、この店は良い素材を美味しく食べさせてくれる。
ただ、、、店員の接客が宜しくない。料理は美味しかったのだが、気持ち良く食事できなかった。あと、ご飯が美味しくなかった。ご飯って開店前には炊いておくんだろうし、私が食べたのは9時過ぎだったから仕方がないのかな。
彼女の方からプロポーズされたというのは、男の立場としても仕事をし損ねたようなすっきりしない感じがあるし、
彼女の方も友達に話すのに、プロポーズ“されて”結婚するの~と言えなくて嫌だったようだ。
ということでプロポーズを私の方からし直して、それを正式なものに認定しようということにした(笑)前回のプロポーズからちょうど一ヶ月後の9月27日、昨日のことだ。
私は彼女(今までのも含めて)と真剣な話をする際、一緒に湯船に浸かって話すのが好きだ。そのためお風呂でプロポーズというのは選択肢の一つだったのだが、自分らしい感じなのでホントに実行することにした。
三井ガーデンホテル―――。
以前何かで、このホテルに“ビューバス”というタイプの部屋があるのを知った。夜景の見えるお風呂なら更にムードもよくなるぜい、ということでダブルの部屋を取ってチェックイン。しかし、、、
事前に下見できなかったので不安があったのだが、“ビューバス”は期待していたほどのロマンティックなお風呂ではなかった。しかもちょっと考えればわかることなのだが、窓って曇るんだよね・・・。
ただもう先送りもできないので、二人で一緒に湯船に浸かり、曇った窓に相合傘なんか書きながら、改めてプロポーズ。。。
No.1にも色々なタイプがいるんだなぁと思わせてくれたのが、『シルクロード』のA(名前は忘れた)。
フリーで付いたときから押しが強く、場内させられ、携帯にAの連絡先をメモリーされ、翌日から営業開始(笑)ルックスは特にかわいいということはなかったが、その営業スタイルが新鮮だった。
普通のNo.1は容姿を武器に、何かイイコトがありそうだと思わせて引っ張るのが常套手段(だと思う)。が、このAは違った。
あくまで強気。。。(苦笑)
電話をかけてきて何で来ないのマシンガンを乱射され、圧倒的に向こうのペースに引きずり込まれるのだ。しかも連絡がマメで、且つ、しつこさはない。
次に来店する時にアフターをする約束をさせられていたが、ちょうどその日に『スペーシア』のヒサコ(仮称)と同伴していて、遅い!早く来い!と電話で怒られながら深夜に店に向かった。
シルクで飲んだあと彼女を『真希そば』で待っていたのだが、店が近いから落ち着かないと一杯だけで勘定させられ、腕を引っ張られるように北口の居酒屋に連れ込まれる。
途中、客引きと価格交渉する友人SMに目撃され笑われる(笑)。
居酒屋で飲んでいると今度はカラオケに行きたいと言うので、また移動。そこでちょっと顔付きが変わった。実は私は、学生時代にプロデビューの話があったほど歌が上手いのだ。
2回目でアフターに誘ってきたのは向こうだし、今までの強引な雰囲気が影を潜めたので、試しにキスしてみた。
避けはしなかったが、ノッてもこなかったので、ああやっぱり営業なんだなと思ってそれで終わりにした。
私がもう店に来ないとわかると、電話もメールもスッパリなくなった。私のことはあっさり切って、あのエネルギーは他の男達に向けたのだろう。普通のNo.1は、プライドで言えばノゲイラのようにグラウンドに引っ張り込む感じだが、ヒョードルのようなストライカータイプのキャストだった。。。
昨日、彼女の家に挨拶に行ってきた。ご両親に結婚の許可を求めるアレだ。
初めてお会いするのだがそれほど緊張もしなかったので、舞い上がって不審な挙動や言動に走ることもなかった。向こうのお父さんも、気を使って終始会話をリードしてくれた。
ただあれって、本題を切り出すタイミングとその切り出し方が難しい。一時間ほど話をして、そろそろいいのかなとチャンスを窺い始めてから更に一時間近く経ってしまったんじゃないだろうか・・・(苦笑)
ご両親の私に対する初対面の印象は、
お父さん――不可がないな
お母さん――若く見えるし誠実そう
だったそうな。
うーん、、、まあいっか。快く承諾してくださって、ありがとうございます。
さあ、いよいよこれから彼女と二人で、結婚への具体的なあれこれを決めていかなければ。。。
青山のラマージュの姉妹店。サッカーをしに行く途中で二子玉川を通過したので、ランチを摂った。
店構えとしては、ダイニングという感じかな。しかしながら、肉・魚・野菜と全般的に素材の良さを感じさせる。奇をてらって外したりしていなければ、ディナーもかなり期待できるのではないだろうか。なんせ価格がお手頃だ。こういう店が近所にあったら通うな。
ところで今度の日曜日、彼女のご両親に挨拶しに行く。二人のことを認めてもらえれば、次は式の話なんかに進むわけだ。個人的には、ラマージュのようなお店でガーデン・ウェディングの形式がいいなぁ。
いいねぇ、ビストロ。
最近ビストロにハマってます。
歳取ったせいか肩肘張らずに食事したい。
恵比寿のここは、、、ビストロでいいんだよな?
プリフィクスなのが尚良し。
フルコースじゃないけど、その分値段が良心的。
誰にでもお勧めできるいいお店です。