最近、パン屋があればなぜか寄ってしまう。


それも、これも、、三軒茶屋の濱田屋の豆パンを

食べておいしかったからだと思う。


あの豆パンの味をもとめて、フラフラとパン屋を見たら

寄ってしまう癖がついた。


この前、ecute品川で「小麦と酵母 「満」」なるお店を発見。



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-満


↑こちらは新宿「曙橋」のお店の写真



何気なく小さな店舗に山積みにされてあるパンを

みると、「豆パン」があるではないか。



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-豆パン


当然のことながら買ってみて、早速モグモグ食べな

がら


「これは濱田屋のパクリやな~」


と思ったりなんかしてみていた。


それ位、おいしかったということ。




それからまた買おうと12月に入って3度ほど豆パンを

もとめて「満」にフラフラと行っているのに、豆パンがない。


これはやっぱり三軒茶屋の濱田屋に怒られたのか・・

はたまた、、この店は自分のところで作った豆パンの威力を

分かってないのか、、


残念なやつめ・・


と思っていたら、


今日、嫁から


「あそこは毎月20日から月末までしか豆パンは売らないらしいよ。

 本店の三軒茶屋の濱田屋はいつでもあるらしいけど・・・」


って、、おんなじ系列かよ。


そういえば、豆パン以外のパンも濱田屋と同じ感じやったわ。





無知は罪よ。



豆パンなんて、OLの腐ったようなものを求めずに

男はだまって「たまごかけご飯!(当然、使い放題テンダネス風、

味の素&醤油付)」

「FOO FIGHTERS : LIVE AT WEMBLEY STADIUM」を買った!

今年6月、ロンドンのウェンブリー・スタジアムでおこなったバンド

史上最大規模(16万人集客)のライヴを収録したものです。


人がいい感じで波打ってます!波


森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-FF


それにしても今年はいったい何回「The Pretender」を聞いたことか、、


それ位、自分のロックの大好きな要素がすべて詰った曲
なんだなぁ~。

ま、The Pretenderではなく、全ての曲にドハマリなんだけど、




今年の4月に行った来日公演、楽しかったなぁ~。



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-FF2


間違いなく、今年行ったLiveの中、そして過去
行った洋楽Liveの中でもクオリティは群を抜いて
NO.1でした。


リアルタイムでFFを見れる「今」に感動です。


一緒の時代を駆け抜けることができたことに感動です。


大阪時代のスーパーアシスタントの有本さんが
英語を勉強するようになったきっかけが、ジャミロ・クワイ
と話をしたかったから、、というスットンキョーな
きっかけだったと聞いたけど、わしゃも真剣に
デイヴ・グロールと話をしたいので来年は英語に
取り組もうかな!


結局、まじめな理由よりこういう理由の方が
楽しんで自分のものにすることが出来るんだろうと
思う今日この頃です。

昼休みにトイレにいっているI谷さんのカバンが

怪しかったので、何か入っていないかコソコソと

中を物色していると、


「何やってるんですか!」


と、後ろから怒号が飛んできた。


I谷さんがトイレから帰ってきたのだ。


「いやぁ~、、何もしてないんですけどね、、いいカバン

 だなぁ~と思って。。」


苦しい言い訳をすると、I谷さんは


「もぉ~ やめてくださいよ。中からムードンコがでてきたら

 どうするんですか。会社で、、」




「??? ムードンコ?」


真面目な私は数秒、何のことか気がつかなかった。



「ムードンコですよ!ムードンコ。業界用語ですよ。」



「あ、なるほど・・・ムードンコね。って、、そんなもん

 入っている時あるんですか??」




「今日は入ってないですよ。

  

 そう言えば、前に面白い出来事があったんですよ。



I谷氏は声を潜めて私に語り始めた

(なお、以下の話はフィクションとして、努力してとらえてください。)




「前にカバンにムードンコを無造作に入れていたんですよ。

 それでね、製品の資料セットを3部入れて営業にいったんですね。

 

 席についたお客様が3名、、


 お一人様、一部づつ資料セットを渡していきますよね。



 どうぞ、、、どうぞ、、、どうぞ、、、(資料セットを配る。)



 そこで、真ん中に座っている一番お偉いさんが、資料セットを

 開けた瞬間、、



 ん???



 と、なぞめいた顔をして、一瞬 時が止まったんです。


 そして放たれた言葉が、、


 


 「御社は昼の仕事も、夜のプライベートも 

               お盛んですねーーー。」



 そう、、資料セットの中にムードンコがまぎれていて、開いた

 瞬間にとびだしてきたんですよ。

 ムヒョヒョヒョヒョ ブヒョヒョヒョヒョ」




I谷氏は私(35歳)より10歳以上年上の人生の大先輩である。



「おもしろいですねー 流石、池谷さん、、

 この話って、10年以上前の話ですか????」



「いや、、、1年くらい前かなぁ~~」









森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-ike


 

 






立川に時々出没するマムシは

帰りに「クリスピー・クリーム・ドーナツ」

をむしゃぶり食う。



森脇匡紀のblog 「メガトンパンチ」-谷本さん











そして、、






彼は時々、沖縄に出没し自らの蛇を1日4回×3日

おったて白い火を噴く。




おそろしや・・・・・



おそろしや・・・・。

永久保存版でございます。


これぞ、日本の技、匠の技、まさに賢人です。


最高、8本の爪楊枝を、2つの鼻の穴に4本づつ

させます。


トリプルアクセルを2度成功させる程の難易度があります。


皆さん、真似しないように。ドラえもん



↑こちらは6本をチャレンジしているところです。